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つとむ
No.8266
さんちすさん
フラミニの件はデータを出してる側も受け取る我々も完全にネタ扱いだと思いますよ。
ただ意外と期間が長く試合数も多いのと、一回自力で負けをひっくり返したので
ネタ前提であっても侮れなくて面白いと思います。

ある意味サッカーにおけるデータの有意性をどの程度の基準で計るのが妥当であるかという話になると、
シーズンを跨いでしまったりその他のメンバーやチーム状況が大きく変わってしまう可能性が少なくないので、
例えば野球なども含む一般的な基準では扱えない様な気がします。
サッカーは絶対数が少ないので、どれだけ正確にプレー内容を反映させられる材料であるかが鍵になると思いますが、
本来はプレーの質自体を一つ一つ丁寧に論じるべきであってデータはおまけですよね。

さんちす
No.8265
つとむさん
私もこういったデータは有用であることは間違いないと思いますよ。
ただ、フラミニが出場した試合は負けなしなどはデータの信憑性は疑わしいものが大きく、サンプル数が少ないので数試合の結果次第でがらりとデータの方向性が代わります。
そういった意味でも、サンプル数が足りないかなと感じた次第です。
また、データの抽出ポイントや期間など、取り方次第で都合良く意図的にも傾向を変えれるんです。コンサル業界で良く使う手法です。

ですのでデータの取り方、見方を上手くできれば良いと思います。
おっしゃる通り数字だけに固執するのではなく補正や注釈付きで見るということが大事だと思います。
今やSAP社などがシステムを強化し続け、膨大な試合データを収集していて監督もどのデータを重視して見るか、ということを考えなきゃいけませんからね。

つとむ
No.8264
自分は勝率の方は逆に有用なデータだと思います。
個人的に穴だと感じている選手の持っている勝率データはやはり厳しい事が多く、
長いシーズンを通すとそれは多少数字に表れがちです。
その数字は当然相手や起用法等によって条件は結構変わりますが、
我々はガナーズの殆どの試合での細かい状況を知っている為に補正や注釈つきで数字を読めますので例外的なものを除外出来るはずですよね。

さんちす
No.8263
せるじさんの記事、いいですね。私も裏方の奮闘というのはもっと評価して欲しいと思います。
突っ込みを敢えて増やすなら、サンプルが少ない点ですかね。この手の話はサンプル数が多くないと信憑性に欠けるので。

いずれにせよラムジーの運動量は魅力的ですよね。
意図がもっと絡み合えばもっと良くなると思うので、早く戻ってきて欲しいです。

彼もウォルコット同様、怪我が癖になってきてるので、戻ってきた後も心配ですが。。

つとむ
No.8262
せるじさん
記事のピックアップありがとうございます!
敢えて言うなら、
バイヤンアウェーとCOCで特筆すべき敗因に関して相当突っ込みどころがありますね。
ラムジー以外の主要な不在メンバーが多すぎる上に、それ故の戦術的な面と守備面の制限と影響が大きい。

そして何よりCOCではラムジーがいたところでスタメンではない可能性が高い。
ラムジーがいると、キャンベルとチェンボでやる可能性が高く、それでウォルコットの怪我が無いとしてしまえば、今度はまたバイヤンアウェーも話が変わってくるし、しかし何だかんだで英国人は遅かれ早かれ必ず怪我しちゃう訳だし…
とたられば論にはキリが無いのですよね。

さんちす
No.8261
ベララビですかー!
俊足ドリブラーというイメージがあります。
チェンバレンの成長に期待するとなると、どうなのかなぁ。。と思います。

今のアーセナルで言うと相手にドン引きされた時の、攻撃バリエーションがもう少し有ってもいいかなと思うので、ロシツキーやカソルラの後継タイプがいいなぁと思うんですが、みなさんどうでしょう。
チャルハノールみたいな選手がいいなぁと。
右サイドに置いて、エジルとポジションチェンジ繰り返すイメージです。
カソルラのポジションの代役としても機能できる気がしますし。

崩しがエジル頼みなので。。

せるじグーナーぶり
No.8260
更に補足m(_ _)m
客観的に勝ち負けと勝率が向上してるのはわかるけど、その数字を出して「誇る」と言われても「ん?それって誇れるのか」と自分のような根性悪には感じられてしまう…(笑)

ま、そんなあーだこーだはどうでもいいんですが、とにかくチェンボに続いてラムジー復帰ニュースも早く聞きたいところですね(*^_^*)

せるじグーナーぶり
No.8259
連投m(_ _)m
↓この記事、今後にとってもポジティブな気持ちになれてとてもいいですね(*^_^*)
ただ突っ込み所は2点ありますが…(笑)

@9勝1分3敗の成績などの勝ち負けや勝率の数字は敢えて隠したほうがわかりやすい…(いや情報としては正確で意味あるんでしょうが、プレゼンの説得力と言う意味では、の話(笑))

ACLのGS突破は諦めたわけじゃないぞ(`・ω・´)

せるじグーナーぶり
No.8258
さてと、それはさておき皆ご覧になったでしょうが…

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今季のアーセナルを引っ張るのはメスト・エジルだと感じている人も多いだろうが、目立たぬところでチームを支えている選手も存在する。

アーセナルにとって欠かせない選手とは誰なのか。英紙『メトロ』はMFアーロン・ラムジーを挙げた。今季ラムジーが出場した試合は13試合で、成績は9勝1分3敗で69.2%の勝率を誇る。ラムジー出場時の平均得点は1.8で、平均失点も0.8に抑えている。一方、ラムジーが不在だった試合は6試合あり、成績は2勝1分3敗で勝率は33.3%だ。平均得点は1.3に下がり、平均失点も2と増えている。

ラムジーはリーグ戦でも9試合で1ゴールしか決めていないため、ゴールゲッターというわけではない。それでもチームの得点率は悪くなっており、攻撃の組み立て部分でラムジーが大きく貢献していることが分かる。特にチャンピオンズリーグのバイエルンとの2試合は奇妙だ。10月20日の第1戦はオリヴィエ・ジルーとメスト・エジルの得点で2-0と勝利したが、この試合でラムジーが負傷。11月4日の第2戦ではラムジーに代わってジョエル・キャンベルがスタメンに入った。結果は1-5の大敗で、グループステージ突破を目指していた選手たちの心はへし折られた。

ラムジーがいればバイエルンに勝てたわけではないが、ラムジーの存在がチームにポジティブな要素を与えているのは間違いない。ラムジーが離脱してからは、キャピタル・ワン・カップでシェフィールド・ウェンズデーに0-3と敗北、トッテナムとのダービーマッチは終始押し込まれて1-1のドローだった。この試合でも同点ゴールをアシストしたのはエジルだが、ラムジーがいれば結果は変わっていたのかもしれない。

せるじグーナーぶり
No.8257
Arsenal's Yaya Sanogo misses series of sitters in Ajax
friendly - confirms he is new Emile Heskey

エミール・ヘスキーか…懐かしいですね。


ガナサポさん
その言葉、半分受け取って半分そのままお返ししますよ(*^_^*)受け取っていただければ有り難いのですがね。

ガナーズサポーター
No.8256
いい面だけに目を当てるのか、それとも悪い面にも目を当てるのか。
それぞれ色んな考え方ありますからね。なんともいえないところ。

ただ、みんな同じアーセナルの勝利が見たいってことだけは忘れたらダメだめかなとおもいます。

せるじグーナーぶり
No.8255
例えばどこかでどなたかがアーセナルファンに向かって「今シーズンアーセナルは優勝できない、シティか、ユナイテッド、レスターが優勝するだろう」的なことを仰ったりしたとする。

おそらく何らかの意図をもって言われたことなんでしょう。例えば餌としてはキャッチーで食いつきもいい。反論必須ですからね。それを見たアーセナルファンがどのような反応をするかなんて誰でも(言う本人でさえも)簡単に想像できると思いますしね(*^_^*)

だが純粋な1ファンとして言わせていただきますが、悪趣味この上ないですね。個人的にそんなものを表現の自由とは言わず、是非他の方法をとっていただきたいものですね、願わくば(`・ω・´)

せるじグーナーぶり
No.8254
ガナサポさん
日本も勿論そうですが、アーセナルですかね(^-^)
ここはアーセナル板で,自分は1ファンですので。

ガナーズサポーター
No.8253
せるじさん

そうですね*\(^o^)/*
いつか、日本が世界でも勝てるチームになれたらいいですね!

せるじグーナーぶり
No.8252
ガナサポさん
ま、なんにせよ、ファンが怒るようなことなく、逆に満足するような戦い方ができればいいですね(*^_^*)

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