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デニスB
No.8976
さらにコピペm(_ _)m

 バルセロナは2014/2015シーズン度決算を発表し、結果は黒字となったが人件費がかなりの負担となっているとした。22日付け『マルカ』が報じた。

 同紙によると、バルセロナは4季連続で黒字を達成しており、経理副会長のスサーナ・モンへ氏は中期スパンでの目標を「収入10億ユーロ(約1355億円)」と発表しており、次回決算年度は6億3300万ユーロ(約854億5500万円円)の収入が予想されている。

 しかし今回の決済では、負債はその70%以上を占める人件費により2億9000万ユーロ(約393億円)にまでふくれあがっている。

 クラブ理事会からは負債の額は2億ユーロ(約271億円)以下ではいけないとされているが、今季も来季もそ2億ユーロ以下になる見通しは立っておらず、今季のクラブの負債は3億2800万ユーロ(約442億8000万円)にまで増加するとみられる。



上記人件費もありますから、仰せのようにスーパースターの売却からのコウチーニョ、またはノリートがてっとり早いかもしれません…

ただ、正直MSN解体はわかりませんね、危機的状況であるのは間違いないかと…しか言えません…

将来的に売り上げOver1000億目指してるとかの報道あります…具体性も無く、夢物語に聞こえきますが…ウルトラCでもあるんですかね?





つとむ
No.8975
個人的には高給のスーパースターを売却して、
地味目の実力者に切り替える分には、
強さを維持したまま効率良く負債を減らせそうな気がします。
更に言うと今季のタイトルも負債の減少に貢献しそうなんですが、
CLはガナーズが勝って欲しいですね。

つとむ
No.8974
なるほど。
因みにメッシやネイマールの売却はあると思いますか?
スアレスだけは代わりが簡単に見つからない気がしますが

デニスB
No.8973
コピペですがm(_ _)m

 バルセロナはロセイ前会長政権下の2013年5月に、負債が増え続ける場合には理事会の退陣が討議されるという規約を制定していた。同規約によれば、理事会は負債が増えている状況で、財政改善に2年の猶予が与えられる。そのためバルトメウ会長は今後の出費を抑えるほか、巨額のスポンサー契約を結ぶなどの必要が生じてくる。バルトメウ会長がカタール航空と年間6500万ユーロとなる新契約を結ぶことに動いているのも、そのためだ。しかしながら、それでも現状では容易に金を使うことは難しく、この冬の移籍市場での選手獲得は困難と見られている。

 また、本拠地カンプ・ノウの全面改装も目指しているバルセロナだが、工事を開始するためには負債が2億ユーロ以下となっていることが条件として定められており、現時点では負債を1億2800万ユーロ減らすか、スタジアムのネーミングライツを売却して2億ユーロ以上の収入を得る必要がある。


この報道が本当なら…ポグバは夢のまた夢…
ノリートの1800万ユーロですら躊躇してるのは、上記が事実なのかな?と推察m(_ _)m


つとむ
No.8972
デニスさん
そうなんですか。
セスクの移籍騒動のあの頃が、
遠い昔の様に色々な事が起こりますね。
どこもチームの主力がガラッと変わりましたよね。
当然変わり続けるんでしょうね。

デニスB
No.8971
SC-06Dのあさん
私は戦術系に疎いので…機会あれば是非m(_ _)m
久々のロンドン王…

つとむさん
どうですかね?バルサは今後負債減らしに走る気がしますが…スタ改築も控えてますし、ネーミングライツとかで調達か、それこそ下手すりゃMNS解体の可能性もある気がします…あくまで個人的勘ですけど…m(_ _)m


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