間違ってたら申し訳ありませんm(_ _)m
*条件は他板を参照していただくとして…
探せばもっと安価で的確な例が見つけられるかもしれませんが、例えば夏に新基準でエバートンがアルゼンチン人プレイヤーR. Funes MoriをRiver Plateから*9.03mで獲得してます。(岡崎も£7.7mと言われている)
彼は現時点で代表歴は5試合で2015.5.28デビュー、また新基準に則っているため、どちらにしても代表歴ではクリアしてない(関係ない)。新基準ポイントはおそらくRiver Plateのリベルタドーレス出場1ポイントで残り3ポイントだと思います。(岡崎もブンデス出場1ポイントで残り3ポイント)
この例に基づいて…
エルネニーはEL出場1ポイントで必要なのは3ポイント。
以下はあくまで推定による想定ですが…
transfermarkt.co.ukでプレミアの移籍金額ざっと見ましたが夏移籍(加入)は196人。うちざっと見てみると昨夏£10m以上で加入したと推定されるのは21人。昨冬を見てみると51人で£10m以上だと推定されるのは3人。
つまり過去2度の移籍市場において、196+51=247人中、£10m以上は21+3=24人であり、有名選手の高額移籍ばかり目に付きますが、全体を見るとその割合は約10%にすぎない。ここいらはどこまでその範囲と見なすのかわからないですが…
これらが正しいとして彼の移籍金が報道通り£5〜10mとすると、まず2ポイントは確定。ここらを逆算して少し余裕も見ながら移籍金の設定(例えば£9〜10mとか)行えば、3ポイント即クリアできるかもしれない。
※チーム内の給与面でカバーする手もありますが(これは報道では週給£6万あたりでアーセナル内でギリギリ微妙みたいですが)…ここいらは給与体系上弄らずに、移籍金にフォーカスして3ポイントとりに行く方が得策かと。
以上調べられる情報による推定にすぎませんが、表からでもクラブの彼への評価次第ではなんとかなるかもしれませんね。見送ったということは上記をクリアするほど彼への評価が高くなかったということ、かな?個人的にはクリアするのは悪くない気がしますけどね…(^-^)