男性 57歳 応援はチームイメージになりうるので観ていて楽しい部分はある、
仁義なき古き戦場の戦いなら、勝つことが目的で何でもありですが、スポーツ、エンターテイメントとしての応援には。ある程度規制がかかるのは仕方がない。
選手自身やチームスタッフ、応援者、試合中、
試合前後、声、音、音楽、個人発生的、連携
いろんな状況により、いろんな音が混ざり合う。
集団的連携による応援は、チームの品格が見えるから、ホーム、アウェー、中間層問わず観ていて楽しい。
アウェー専門ですが、アビスパについて言えば
いつもの最初の応援、故郷を思い出し鼓舞する応援、勝利を確実にし喜びを早く地元伝えようとする応援、皆、選手や観る人の心をうち、チームの品格を上げるものです。
タイミングと内容の選択は重要で、
演出力が求められるかと思います。