ああ■ ■ ■ ■ 2018/12/06 09:48 iPhone ios12.1 No.132142 尹晶煥に後任監督として興味を持っていたのが福岡、長崎、大宮。 長崎が手倉森さんに決定して、大宮も高木さんにほぼ決定してると言うことは、尹晶煥と福岡との交渉が進んでいたため、長崎と大宮が早々に撤退したと考えても良いのでは? それとは別に尹晶煥が日本を出るからとも考えられるけどね。
ああ 2018/12/06 09:32 iPhone ios12.1 No.132141 下にあったので、いい話題でも 日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンが、シント・トロイデンに所属する同代表DF冨安健洋の獲得に動いていると、ドイツ紙『ビルト』が報じた。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。 ブレーメンはすでに移籍金600万ユーロ(約7億7000万円)を提示したようだが、シント・トロイデンはそのオファーを拒否した模様。 『ビルト』紙は、シント・トロイデン側が同選手を夏までは保持する考えであること、他クラブからの関心も寄せられていること、 そして最低でも1000万ユーロ(約12億8000万円)を求めていることなどを理由に挙げている。 ブレーメンは今夏、U−21スウェーデン代表DFフェリックス・ベイモを350万ユーロ(約4億5000万円)で獲得していることからも、冨安の移籍に関しては金額面が大きな障害となりそうだ。 現在20歳の冨安は2018年1月にシント・トロイデンに加入し、契約は2021年まで。 今シーズンのジュピラー・プロ・リーグでは、これまで全17試合出場で1ゴールを記録し、日本代表でも2試合に出場している。 『ビルト』紙は「若くて188センチと高さがあり、フィジカルの強さと走力にも長けており、加えてビルドアップにもいいものがある」と評価している。 なお、ブレーメンのセンターバック事情は、23歳のセルビア代表DFミロシュ・ヴェリコヴィッチがレギュラーの座をつかんでいるが、 相棒とバックアップは33歳のフィンランド人DFニクラス・モイサンデルと30歳のドイツ人DFセバスティアン・ラングカンプとどちらもベテラン。 U−21オーストリア代表DFマルコ・フリードルも控えているが、バイエルンから今シーズン限りでのレンタル加入のため、若返りを進めたいところだ。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873409-soccerk-socc 移籍決まったら、当然アビスパにも育成費入りますね
ああ■ ■ ■ ■ 2018/12/06 09:15 iPhone ios12.1 No.132139 そりゃみんな心配なるわな。 優勝、自動昇格目指してたが叶わず、さらにPO圏外。 責任を取った井原監督とコーチ陣は退任。井原監督について来たスポンサーも撤退の危機。 まだ活躍が期待できた功労者を契約満了で切り、レンタル選手とベテラン選手が中心のチームである上に主力の流出危機。 ライバルチームとなる長崎は実績のある監督の就任が決定し、大宮も決定的。
ああ 2018/12/06 09:01 iPhone ios11.4 No.132135 8:54 だからこそ怖いんじゃない?笑 ユンジョンファンが候補に挙がってたチームはことごとく他の有能な監督に。 監督退任したチームの候補にはとりあえずユンジョンファンの名前を出しといただけ、みたいな場合、アビスパにはあと残ってる監督で誰にする? なんだかんだでビミョーな監督が就任して終わる気がする。
ああ 2018/12/06 08:56 iPhone ios11.4 No.132134 うわ、大宮に高木監督とられた… 現実的に考えると、1番良い監督だったのに… 俺らは誰になんの?? ユンジョンファンだったら最高なのになー
ああ 2018/12/06 08:54 iPhone ios12.0.1 No.132133 俺まだ尹晶煥諦めてないんだけど。一応候補に挙がってたクラブは別の監督に決まりそうだし。まぁ期待せずに待つか。