過去ログ倉庫

ああ
No.175048
ファンマ・遠野・重廣・サロモンの替えが効かなすぎてシーズン半ば辺りから稼働しなさそう

ああ
No.175047
長谷部監督が選んだ選手達を信じて応援するしかない

ああ
No.175046
湯澤がサブ???
スタメンで見たかったよ〜!!!!!!!

ああ 
No.175045
増山と藤川が一緒に出ているピッチ
ワクワクが止まらない

ああ
No.175044
ここでも森本はベンチ外か

ああ
No.175043
ワコちゃんと朝陽に期待!!!

ああ
No.175042
前選手ですが中倉さんの記事で練習してる写真に写ってますよ。

ああ
No.175041
野村監督と孫子
>「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」 野村監督と孫子の兵法
 「人と組織が成長する経営」 Blogより

プロ野球の野村(元)監督の名言として、
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」がある。

「負けるときは、負けにつながる必然的な要因がある(不思議な点はない)」

しかし、「勝つときには、(どうして勝ったのかどうも思い当たらないという)不思議な勝ちがある」ということである。

勝負の深い綾を示す言葉として、多くの人の印象に残っている。

この言葉は、実は、野村監督のオリジナルではなく、江戸時代の大名でもあり、文人、武人でもある松浦静山の言葉だ。
しかし、名監督として知られる野村監督の言葉としてもいかにも相応しいものだ。

孫子は言う。
「先ず敵に負けない態勢をつくれ。次に敵に勝てるチャンスを待て」
「負けない態勢を作るのは自分の問題だ。こちらが勝てる隙をつくるのは敵の問題だ」

負ける原因は、自分の中にある。
だから、負けないということは努力すれば作れる。
だから先ず負けない態勢をつくるべきだ。

「攻め」ではなく「守り」から入るべきだ。
勝つためには、その上で、「不思議のタイミング」を待って、捉えなければならない。

※いい話だからちょっと紹介。「攻め」ではなくまず「守り」から入るべき。スポーツ界に限らずの人生訓。実に含蓄のある言葉。

アビディ 
No.175040
男性
ベストスタジアムの階段アート^^
前選手の姿ありましたよぉ

はぬ
No.175039
男性
とりあえず勝とう!

ああ
No.175038
藤川虎太郎は東福岡の10番やもんな
なにかと応援してる

蜂岡  
No.175037
11:20
荒らしかな?そんな情報ないのにそう言う話を書くのは前に失礼じゃね?

ああ 
No.175036
今日はジュビロ磐田との大切な試合
まずは噂話より選手が戦う試合
天気があまり良くないからピッチ環境が心配

昨年長谷部監督と同じチームだった小川航基への対策は完璧だろうか?藤川虎太朗も気になる選手

だけど今日は試合内容よりどんなカタチであれ試合結果を求めたい。勝ち点3 得失点を考えても勝ち点3が必要。今シーズンを左右する重要な試合だと思う

ああ
No.175035
今季過密スケジュールということもあり、
コンディション調整に一票

マッチョマン
No.175034
このタイミングで移籍はないでしょ。

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