妄想の告白(眠らない街で眠れないオッサン)
少し前までは「いつかは胸に星を」と夢を語る度それは夢じゃない妄想だ現実を見ろと周囲に諭された
そんなクラブがサポがとりあえずは国立の地まで辿り着いた、ここ数年のアビスパの歩みを目にした周囲の人間も徐々にクラブに対する見方を変え気がつけば優勝が夢や妄想では無く明確な目標に変化した
サッカーはどんな結果も起こり得るスポーツ例え目標に届かずとも積み上げてきたものは確実に残る
故に我々は真の意味で失う物は何も無い挑戦者として戦いに臨める、選手は必ずやってくれると信じてその時を迎えよう
とゆう訳でこんなとこ見て無いで早く寝ろ