タマタマ 2024/01/28 12:22 801FJ No.625866 鳥栖から隣県のライバルクラブへの移籍は「サッカー人生において大きな決断であり、今しかできない選択だった」という。 京都橘高(京都)時代から世代別の日本代表に選ばれてきた逸材は、2021年途中に期限付き移籍で加入した鳥栖で花開いた。身長は1メートル73と小柄だが、当たり負けしない強靱な体と、爆発的なスピードを生かし、J1初ゴールを挙げるなどサイドアタッカーとして活躍。献身的な守備もこなして主力の座をつかみ、22年にはフル代表に選ばれた。 ただ、昨季はリーグ戦31試合に出場したもののノーゴールと失速した。「環境を変えて、自分の成長に懸けたい」と強い決意で新シーズンに臨む。 福岡は昨季10得点のFW山岸祐也選手や、5得点のFWルキアン選手らがチームを去った。「アグレッシブなプレーが自分の持ち味。どんどん前にチャレンジしてゴールを目指したい」と自身の役割を語る。 前線の陣容が様変わりしたチームに刺激を与えるような働きが期待される。 岩崎の覚悟を決めたコメントだね ベススタで疾走する姿が待ち遠し
ああ 2024/01/28 12:12 K No.625860 山岸は福岡で結婚すりゃ良かったのに。 一度膀胱炎で見かけたが超カッコ良かったし。 クラブとかJISなんか行こうもんなら女とやりたい放題出来たよ。
おつ■ 2024/01/28 12:09 iOS17.2.1 No.625859 >>625790 セランテスは博多を通過しただけだったんですね。 でもそれだけでわざわざあの投稿してくれたのか、愛されてた選手だけにいつか戻ってきてほしいな!