ああ■ 2026/07/20 09:44 iOS18.7 No.1058032 最近のアビサポに縦ポンやロングボール戦術に抵抗ある人多いのは、2024年の山岸がいなくなっただけで前進が出来なくなった長谷部サッカーを見てたからじゃないかな。 あの年は松岡や前がいてもことごとく競り合いのセカンド拾えなかったし凌我に空中戦させるくらい限界だったし。
ああ 2026/07/20 09:38 Android No.1058031 >>1058028 この反応を見ると、かつてアビスパがアルゼンチン選手を多く獲得し、ボカやリーベルなどアルゼンチンのウルトラからカルチャーを取り入れたこともあんまり知られてないみたい。 アビスパ福岡にはホルヘ、ピッコリ、ウーゴ・マラドーナまで在籍してたのよね。当時は監督もと、アルゼンチン色が濃かった記憶ある。 尚、そのウーゴも跳ばないやつは等と今もバチバチの鳥栖の前身クラブ経由だったり。 クラブのバンディエラである城後の登場よりもずっと昔の話しやね。
ああ 2026/07/20 09:27 iOS26.5.2 No.1058030 >>1058017 縦ポンはディフェンスラインや中盤の低い位置から、相手の背後のスペースや前線(フォワード)へ向けて、ロングパスを「ポン」とシンプルに放り込む戦術やプレーのことで、ロングパス=縦ポンとはちょっと違うかな。 スペインは代表的なポゼッションのチームだから基本的に縦ポンはあまり使わないし、数少ないけど使う時は裏返す狙いを持って使ってる場合がほとんど。 ちなみに決勝点の場面は縦ポンではないね。 相手の戦術との兼ね合いあるから、ポゼッションや縦ポン含め、色んな戦術使い分けれる方が有利
あいう 2026/07/20 05:45 Android No.1058020 原曲は、アメリカのバンド The White Stripesの「Seven Nation Army」ですよ。 ちなみに、アビスパでは奈良選手の前は山瀬功治もこのチャントでした。