デウロ 2014/10/31 08:47 F-06E No.433 クラフさんへ 個人的見解ですが、その2つの能力は バルサのウイングに最適なモノです。 ちなみに、スアレスに関しては公式戦初出場なので 批判する気はありません。 ネイマールへのサイドチェンジはゴールに繋がり、 メッシへのクロスで決定機を演出しましたが、 脅威と言える程の存在では無かった。 という感想です。
デウロ 2014/10/31 05:26 F-06E No.431 ルイスエンリケは就任会見か何かで オプションを増やす、とか言ってたような・・・ しかし実際は4-4-2(中盤ダイヤモンド)に固執し 基本のポゼッションすら、ままならず。 今のところ、ルイスエンリケが成功してるのは ネイマールとメッシを近くに置き、二人の連携を 高めた事くらいに思います。 セットプレーの守備は相変わらず弱く、 ウイングを廃した為、サイド攻撃は弱体化。 バルサBで指導してたのに、バルサにおける ウイングの重要性を知らないかのような戦い方。 以前、リヴァウド、サビオラ、クライファートの トリデンテに触れましたが、 今後、スアレスがフィットしても前の3人頼みの つまらないサッカーになりそうで心配です。
デウロ 2014/10/31 04:05 F-06E No.430 戦前の祈りは通じず、クラシコで屈辱の敗北。 運の良さに支えられていた守備は案の定の結果。 ネイマールのゴールはレアルの軽すぎる守備の おかげ。中盤は機能せず、試合の主導権を握れず。 ピケの手癖の悪さは相変わらず。 スアレスは違和感は無かったが、脅威もなし。 選手交代は同ポジションの入れ替えのみで 状況は改善されず。メッシの記録達成も叶わず。 ピッチ上での闘志も感じられなかった 不甲斐ないバルサ。