過去ログ倉庫

開幕戦チケット
No.21551
むむっ
ウメヤ8ゲート以外完売。
ラスカさくら書店はまだありました。
皆さんお早めに。

山形
No.21550
Yahooでマイナビニュース読みました。
湘南いいクラブだー!

タケ
No.21549
デジッチ
いよいよ、明日放送みたいですね!
誰がカメラ預かったのかな〜。
楽しみ♪

札幌
No.21548

ホスン>秋元の状態だといいのですが


いまのところホスンはどうですか?

直輝
No.21547
わかりにくくて
すみません。
浦和との契約では出場可能となっています。

風一族
No.21546
男性 38歳 開幕戦
楽しみだぁ( ̄^ ̄)ゞ

直輝
No.21545
契約の上
出場できますよ。

No.21544
直樹は浦和戦でれるんだっけ?

No.21543
確かに長いけど、嬉しい情報ですね
情報提供ありがとうございます♪

いやいや
No.21542
そんなことない
コピペありがたいですよ。

横内から
No.21541
男性
すいません、扱いがよくわからないもので(^^;
以後気を付けます!

No.21540
たしかにコピペは長い…
サイトのURLとか、名前を紹介してくれるとありがたいです

No.21539
コピペやめろや

なげーから

横内から
No.21538
男性 続きです
リオ五輪への第一関門となるのは、今年3月にマレーシアで開催されるアジアU−23選手権予選。これを勝ち上がると、来年1月に開催予定の本大会(開催国:カタール)へ進むことができる。そこで上位3カ国に入れば、念願の五輪出場となる。

 遠藤がU−22代表で努めるのは、主にボランチ。本職はDFであり、当然高い守備力を備えているうえに、攻撃の組み立てにおいても才を見せる遠藤は、このポジションに最適な選手。試合の流れによってはセンターバックに下がることもできる自在性は、チームにとって貴重な武器となる。

 2年ぶりに戻ってきたJ1で、そしてU−22代表で、今季活躍が期待される遠藤。充実のシーズンを送るために、まずは湘南での活躍が不可欠だ。

 遠藤が優れたパフォーマンスを発揮することは湘南の躍進につながり、湘南の躍進がまた、遠藤の存在を際立たせてくれるはずだ。となれば、当然その先にはU−22代表ばかりでなく、A代表も見えてくる。

 昨季のガンバ、2011年の柏レイソルと、最近では昇格1年目のクラブが優勝することも珍しくないJ1。昨季J2での記録的な独走優勝を手土産にして、2年ぶりにJ1に復帰してきた湘南とともに、この若きDFに注目したい。

横内から
No.21537
男性
柴崎、武藤に続く日本代表の新戦力!? 湘南・遠藤航に注目
webスポルティーバ 2月20日 18時30分配信
2月特集 2015年躍動するホープたち(5)

J1昇格即優勝を狙う湘南の若きエース、遠藤航 photo by AFLO SPORT
 3月7日、いよいよ今季のJ1が開幕する。

 毎年のようにシーズン前の順位予想は難解を極め、そして実際、シーズン終了後には意外な結果が待ち受ける。

 要するに最近のJ1では、毎年のように思わぬ躍進を果たす“ダークホース”が出現するわけだが、今季その候補として注目したいのが、湘南ベルマーレだ。

 率直に言って、湘南は選手個々の顔ぶれに目を向ければ、それほど充実しているとは言い難い。総じて若い選手が多く、ネームバリューの高い選手は少ない。成長途上にある選手たちは、まだまだ粗削りだ。

 それでも昨季は勝ち点101という驚異的な数字を残し、ぶっちぎりでJ2を制覇。3桁に達した勝ち点は2013年シーズンのJ2王者、ガンバ大阪が記録した87を大きく上回る。彼らがいかに質の高いサッカーを展開していたかを物語る数字だ。

 そんな「ヤング・ベルマーレ」を象徴する存在が、22歳のDF遠藤航である。

 遠藤が本職とするポジションはセンターバック。3−4−3のシステムを採用する湘南では、3バックの右に入る。178cmとDFとしては小柄だが、ヘディングは強く、高さ負けはしない。確実に相手の攻撃をはね返す強さを持っている。

 それでいて、足もとの技術も高く、攻撃の組み立てに参加できる攻撃センスのよさも遠藤の魅力。最終ラインに入り、相手の攻撃を止めるばかりでなく、右サイドから果敢な攻め上がりを見せる。昨季は、DFながら7ゴール2アシストを記録した。

 豊富な運動量を生かし、全員がコンパクトな陣形を保って高い位置で攻守を繰り返す。そんな湘南のハツラツとしたサッカーにおいて、遠藤が果たすべき役割は大きい。言い換えれば、湘南がこれだけアグレッシブなスタイルを貫けるのも、遠藤のような選手がいればこそ、なのだ。

 1993年2月生まれの遠藤は、柴崎岳(鹿島アントラーズ)や武藤嘉紀(FC東京)らと同学年である。しかし、彼がJリーグデビューを果たしたのは、まだ湘南ユース所属だった17歳のとき。そのシーズン(2010年)にJ1で6試合に出場すると、以降はケガなどで戦線離脱していた時期を除けば、レギュラーとしてほとんどの試合に出続けている。年齢から想像する以上に経験豊富な選手なのである。

 しかも、2012年シーズンでは、19歳にしてチームのキャプテンを任されるなど、リーダーシップも併せ持つ。だからだろうか、遠藤のプレイからは若さゆえのガムシャラさよりも、落ち着きをともなった賢さが感じられる。

 また今季、遠藤が視野に入れる戦いの舞台はJ1だけではない。

 来年のリオデジャネイロ五輪(以下、リオ五輪)出場を目指すU−22代表の主力でもある遠藤には、五輪予選を兼ねたアジアU−23選手権も待っている。これまで世界大会とは縁がなかった遠藤にとっては、これもまた重要な戦いの舞台となる。

 早くから年代別日本代表に選ばれ、過去に2度(2010、2012年)アジアU−19選手権に出場しながら、いずれも準々決勝で敗れ、U−20W杯出場の道を断たれてきた遠藤。それだけに、年代別世界大会に出場する最後のチャンスとなる、リオ五輪にかける思いは人一倍強い。

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