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ああ
No.221701
>>221695
私もクロス対応の守備はまずいと思います。
特に大野選手。
鳥栖戦でも、ボールウォッチャーでマークを外していましたが、アウェイの福岡戦でもやってしまいました。ファンマが上手いっていうのはあるんですけど。
浦和のショルツを見てると、クロスの時に首を振ってマークを確認しているんですよね。
YouTubeの動画載せたので、観てください。3分30秒のシーンです。
良い選手はボールから目を切れるんですよね。
因みに湘南の選手で、クロス対応の守備時に首を振れる選手は山本です。

ああ
No.221700
>>221699
緑風さん、むしろですね、鹿島戦の話をすれば永木がバランスを崩しているんです。
山田と茨田はホームの磐田戦、コンパクトに保てていたと思います。
後、3-4-3の場合、ボランチが誰かという問題よりか、ワントップがどれだけ頑張れるかの問題なんです。
例えば、ヨーロッパカップのフランクフルト対バルセロナのファーストレグですが、前半は3-4-3のフランクフルトが強度を保てており、優勢でした。しかし、後半になると、相手CBに制限が掛けられず、ほぼ押し込まれてしまいました。セカンドレグはピケがいなかったので、試合展開が異なりますが、、。

緑風◆/mITk8f8pU
No.221699
3-1-4-2でアンカーが孤立する場面は、よく見ますね。 ヤーマンとか茨田は攻撃に行きたいタイプなので、すぐ前に行ってしまう印象。 永木だと一つ落ちてつなぎに来てくれるので、アンカーも右のWBも助かるよね。

名古屋戦は守備的ボランチが本職とは言えないヤーマンと茨田でしたから、あの試合で3−4−2−1を語るのはどうでしょうか? 米本、田中でツーボランチを組んでみたいと思うのは私だけ?

ああ
No.221698
システムについて
5-3-2を使用するメリットは、守備時に中央への縦パスを通されないことにあります。中央へのコースをトップの二人と中盤の三人が塞ぐことで、ボールはトップ二人と中盤三人の外側を回ります。よって、ゴールに直結するパスを防いでいるのです。
この間のガンバ大阪戦では、前半に一本だけ浮き球のパスが中央を通り、パトリックへ渡りチャンスを作られましたが、試合を通して、ピンチに繋がる中央の縦パスはこれのみです。
3-4-2-1を使用した場合、中央を相手によく通されています。名古屋戦がいい例です。トップが一人だと相手CBへプレイの制限が掛けられないのです。
5-3-2でアンカーの脇を走られる現象ですが、例えば、攻撃時にサイドボランチの両方が上がりすぎて、3-1-4-2のようなバランスを欠いた陣形でボールを失うと起こります。鹿島戦はかなりバランスを欠いていました。
ですから、システムの問題というよりも、選手がどのようにバランスを取るのかという個人戦術が根本の問題だと思います。

ああ
No.221697

さぁ明日から正念場よ
勝つか。勝つか。

ああ
No.221696
以前の3-4-2-1は守備時に5-4-1になって、真ん中が3-2-1でスカスカ。
4-3-3とか4-1-4-1が流行ってる現状だと、アンカー脇どころか中盤制圧されて終わるからシステム変えたんだと思うんだけど。

ああ
No.221695
アンカー脇のスペースってそんなに問題か?
数字の話するなら、今は真ん中3-3-2で守ってるからむしろ固いと思うけど。
逆に、狙いどおりにサイドに追いやってるのに、ニアへのマイナスのクロスとかファーへのクロスで失点しまくってるのがやばいでしょ。

ああ
No.221694
男性
1トップに一番向きそうなウェリや町野を
活かすのに3421みたいな。
瀬川も山田も大橋もシャドーが一番適正感あるし。
永木はダブボラが、一番ハマると思うし。

ああ
No.221693
永木亮太は怪我なの?いい加減長いよね?

シバター
No.221692
今シーズンアンカーシステムをやっていてメリットが全くと言っていいほどわからないよ。脇に走り込まれる。通される攻めも潰されて前が向けない。早くこの意味のないシステムをやめるべき

ベル
No.221691
毎試合そうだが、明日こそは勝たないと後がなくなる。本当に…。

ああ
No.221690
明日も前へ前へだ。札幌も前へ仕掛けてくる。点を取られても、心折られるなよ。スタイルを確立するんじゃ。シュートの打ち合いを制すべし。

緑風◆/mITk8f8pU
No.221689
>>221688

小柏は復帰らしい。 もう少し休んで欲しかったけど

ああ
No.221688
札幌金子と小柏って怪我なのかな?それだったら嬉しい

緑風◆/mITk8f8pU
No.221687
>>221684

最初から最後まで引いて守れというわけではありません。 川崎とかにそれやったら、まず間違いなくやられるよね。
ベースは3−4−2−1で前から行くんだけど、展開を落ち着かせたい場面(特に夏場)では、スペースを消して体力温存も必要と思う。

アンカーシステムだとFWとIHが走り回らないといけないので、ゴール前のここぞという場面で精度が落ちる。 また全体的に前がかりになり守から攻への切換えの時にボール取られて失点することが多い。
バックスからのパスルートがアンカー1択になりがちで、そこを防がれると早い攻めができず、相手の守備が整ってしまう。

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