4571☆ああ 2019/03/26 12:40 (Chrome)
私の知り合いに大分サポの方がいます。
大分は昨年はJ2、今年はJ1で快進撃を続けています。
ハイライトだけでも見ていただければわかりますが、大分の特徴はGKも使ったビルドアップです。
そのスタイルを始めたばかりのころ、当然ハイプレスをうけてボールロスト、失点ということが続いたそうです。
最初はゴール裏から悲鳴が出るぐらいだったそうですが、辛抱強く続けた結果今のような素晴らしい結果を残しています。
初期の大分のようにスタイル構築のため今は辛抱の時ではないかと思っています。そう思って応援し続けるつもりです。
ただ一方で、千葉のようにスタイルの構築のために辛抱していたが、どうしょうもなくなったチームもありますので、フロントの判断はとっても大事だとおもいます。
4566☆ドラゴンエイト 2019/03/26 06:46 (iPhone ios12.1.4)
監督の哲学にはないかもしれないが守備は非常に大事だ。
海外国内では香川、大久保、原口、宇佐美、柿谷など一流選手が自分の守備を見直して再ブレークした感がある。
J1川崎は約束事として選手同士が連動して球を獲りにいく。特に鬼木監督が変えたのは「ボールが次に動く場所を予測してアクションを起こすこと」だ。
今のブラウの選手たちは個の能力は高いのでしっかりチーム戦術[守備の部分]を理解し、他の選手がどこにいるのか常に目を配って把握しておく事、他の選手と連動してアクションを起こす事で連携して欲しい。
まずは守備だ。