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横手市民
No.5012
女子高生さんへ
インターセプトはボールを奪うあるいはパスカットの事を言うと思います。
秋田場合自分達のミス(パスミスなど)によって相手ボールになってる事が多々あります。これはインターセプトには数えられないのだと思います。
ですからデータではインターセプトは少ないけれど反撃されているように感じるのはそのせいではと思います。

秋田ふぁん
No.5011
戦術と選手のミスマッチが今の順位を物語っているという事ですよね。

今年昇格という目標を掲げたチームに、成熟が必要な戦術を採用する監督。

歯がゆいですね。

女子高生(18)
No.5010
私も同じようなイメージを持っていました。
けど、実際にデータで見るとインターセプトされる回数はここ数試合極端に減ってるんですね。football labの数字ですけど。
インターセプト数でリーグトップクラスの藤枝が相手でも0に抑えています。後ろで丁寧に繋ぐことで藤枝の武器を奪った、というのは考えすぎでしょうか。

同じ後ろでボールを回すのでもシーズン当初とは意図するものが変わっていると感じました。
間瀬さんは既に理想から離れ、現実にシフトしつつあると思っています。

横手市民
No.5009
ららさんの指摘どおりです。
やりたいサッカーはわかるんですけど選手達の戦術理解がたりなかったり、能力がたりなかったりでこのサッカーをやるには時間がかかってしまうなと思います。

パスで崩して得点するのがこのサッカーなのでスピードやドリブラーがあまり良さを発揮できない
なのに秋田にはスピードを武器にする選手やドリブルを得意とする選手が多い(北原、堀、沖野、久富、古田、藤沼など)
CBやSBにもパス能力が求められるサッカーなのにパス能力の高いCBがいない。

選手の良さをいかすならこのサッカーではない方が良い気がするし間瀬監督のやりたいサッカーをやるならこのサッカーにあう選手を獲得する必要があるのではと思います。

らら
No.5008
後ろでパス回ししてから前線に繋がればいいけど、前線へのパスのほとんどがインターセプトされたり弾かれて逆襲を食らっているよね。

だから攻めてる感じがしない。たまにパスが通ってシュートすると枠から外れる。

やりたいことは分かるけど選手が対応できていない。できるまでだいぶ時間がかかりそうだからその内にシーズン終了しちゃうよ?

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