超セレッソ大阪掲示板

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ああ
No.666575
水曜にルヴァンもあるしその後中2日で鹿島、ダービーとある。試合が迫っているのでどう乗り切るか。ロティーナの時のように全て選手に任せて前任者のサッカーに戻すか。その場合は4バックで1トップやわな。もしくは名古屋戦の様な感じでアウェー仕様の541で行くか。どっちかやろな。それでダービーの後に強化部と監督が話し合ってどうするか

さあ
No.666574
シンジが4ならいいとかって言うのではなく、3でも4でもなくて、なにがしたいか大事。しかも監督のみならず強化部にも批判してるようなコメント。
マチンが4やればいいとかの問題じゃないな。

ビジョンがなさすぎ、雨野さんもダメなのかな。

ああ
No.666573
お隣は町田としてダービーでうちは鹿島としてダービーか。これはダービー前両方負けたらダービーで負けたチームは監督解任あるやろな。そう考えたら面白いダービーになりそうやわ。

ああ
No.666572
2番試合中ずっと髪の毛気にして触ってるのが気になって仕方なかったわ。ボールタッチした回数より髪の毛触ってたやろ。正直言うけどパパス時代に使われんくて100年構想前か今季の前に売れへんかったのが失敗やわ。

ああ
No.666571
序盤はパパスの遺産で勝てただけで試合を重ねるにつれて内容良くなるどころか酷くなっていく一方

1試合でも早くクビにした方がいい
今日はホームで最下位相手に90分で0-2だからな?

ああ
No.666570
開幕2ヶ月半経ってもルーカスをサイドに置かずシャドーで使って、横山夢樹を干して、中村拓海を3バックシステムの肝のWBで堂々のスタメン起用するマチンは無n能としか言いようがない

ああ
No.666569
トラビスの所、田中に変わってもらって4バック。じゃないと鹿島、ガンバに勝ち点獲るのは厳しい。
チアゴ戻ってきたらトップにしてほしいけど、あの監督じゃ左で使って個性潰すイメージしかない

ああ
No.666568
>>666534


クルピは引退後、セレッソに育成アドバイザーでの入閣予定で、セレッソは監督決まってたけど、
コロナのパンデミックでドタキャン。
そこでコーチの小菊に打診するも、まだ時期尚早ですと断られたが、シーズンインが間近なため入閣予定だったクルピに梶野が頭下げてクルピもセレッソのためなら一年だけとのことで承諾。

これ、当時は記事に出てたんやけど今は記事消えててほとんどの人がみんな読めてないと思う。

梶野はクルピをあくまでアドバイザーとして呼ぶ予定で、ドタキャン野郎のせいで時間ないなかクルピを頼るしかったのよ。

ああ
No.666567
総得点 12点

3バック フルタイム×9試合 7点
4バック 10人で2点 後半45分×2試合で3点→計5点

こんなことある?だいぶエグいて。

ああ
No.666566
後半開始直後の不甲斐ない時間、ムーヴメンタル何分歌ったやろ
ソロモンが決めた時は個人チャントせずに応援継続
濱田さん今日のリードは良かったと思うよ

ああ
No.666565
試合を重ねるごとに悪くなっていく。
大金かけて補強した選手が、金額に見合わない。

雨野さん、なんですかこれは。

ああ
No.666564
ルーカスや横山の本領を発揮させない戦術って理解してるのに3バック続けるのおかしいでしょ。

ああ
No.666563
コメント見て、能力のない監督なんだなとしか思わない。

wall
No.666562
ホームの千葉戦 劇的なドロー
3バックで右WBに中村選手、トップにサバック選手で、ボランチにアーバイン選手、左WBに大畑選手が出場停止明けで先発しました。立ち上がりはセレッソが主導権を握り、千葉陣内でボールをキープしますが、決定機を作れずにいると千葉も攻撃し出し、その守備からの切り替えで、最終ラインからトップへのロングボールや、スペースへの長いスルーパスを繰り返し、徐々に千葉の攻撃時間が増え、自陣に押し込まれ出します。攻守の切り替えで、自陣で川崎戦の様に最終ラインの前のスペースでフリーにして決定機を与えますが、キーパーの中村選手が好守でセイヴします。それでも前半23分、千葉のCKの2次攻撃で右サイドでフリーの姫野選手に決められて失点します。0-1。そこからも戦術的な改善は無く、0-1で前半を終了します。
後半は4バックに切り替えて櫻川選手を入れて4-4-2としますが、立ち上がりに最終ラインで球際でエリソン選手と競りながらもゴラッソを決められ0-2とされます。その後櫻川選手が前線や中盤に降りて機能しますが試合が何度も止まり、中々リズムに乗れません。67分に小見選手に替えて横山選手、74分にフェルナンデス選手に替えて香川選手を投入。香川選手が試合をコントロールし、パススピードも上がり、櫻川選手のヘディングシュートや横山選手のミドルと、決定機も生まれますが決め切れません。
7分の追加タイムも残り2分、相手のクリアミスで得た右CKを香川選手がアーリー気味で蹴り、井上選手がスラして櫻川選手が胸で止めて左隅に決めます。1-2。そして残り1分、左サイド、タッチラインギリギリでボールを残した横山選手が、ディフェンス二人を躱して中に入って右脚を振り抜き、ゴールネットを揺らします。2-2。ラストプレーでもう一度決定機がサバック選手に訪れますがこれは決め切れず、結局ドローで試合終了しました。
試合後の監督のコメントでは、「選手のスピリッツ」と言われていましたが、川崎戦もそうですが、立ち上がりからの戦術はどうだったのでしょう?劣勢に立って初めて速いパスを早い判断で回し出し、実際得点しています。少なくともサバック選手にロングボールを入れる戦術は当分実りがある様に思えません。
後半ターゲットが増えて櫻川選手のキープ力が試合の流れを変え、横山選手の強い気持ちがゴールネットを揺らしましたが、それでもドローです。
選手は成長しています。クールズ選手も冷静さを失う所はありますが、ラインコントロールが良くなりましたし、井上選手は攻守に本当に成長して活躍しています。横山選手はコンディションで名古屋戦に出なかったと思っていましたが、シュート数を見ると、短い時間でも櫻川選手が5本、横山選手は4本射っています。勿論小見選手もゴール出来ませんでしたが4本射っています。
やはり素晴らしい選手をどう起用してどう得点するのか、チームとしてもっともっと戦術を高める事が必要だと思いますが、ミッドウィークにルヴァン、週末にアウェイの鹿島、厳しい日程が続きますが、チーム一丸となって乗り切って行きましょう。
(長文失礼しました)

ああ
No.666561
コメント見ても何が言いたいのか分からない。早く辞めてくれ。


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