超セレッソ大阪掲示板

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ああ 
No.607465
>>607461

ソロモン以前に相手の13番が異次元過ぎたわ
あの選手は去年はおらんかったはずやけど、他クラブとはいえまたとんでもないのが出てきたな

ああ
No.607464
去年、ハットンと怪我するまでルーカスが居て10位の監督、今期、9試合で2勝3分4敗の監督

戦術が良い監督だとか、狙いどころが良いとか、それに見あう戦力補強が無いから強化部が悪いとか、ルーカスが戻ればとか
結局どこでも良くある話で、毎年聞き慣れた話

いまの戦力で、選手が連携する試合を多く作らないと解任される
負けても次につながる負け方もある、多く点をとっても負ける事もある
いまは守備的な普通のチームが点をとるのに苦労してる

ああ
No.607463
横山 中島 柴山 阪田
   喜田 ネルソン
大畑 畠中 駿太 奥田
    中村
ダービーら荒療治でこれぐらい張り切ってやらな勝てんやろな
このメンバーならロング蹴ろうなんてアホな迷いもなくなる
ベンチには香川に大迫、久保もいれたらええねん

ああ
No.607462
>>607461

競り勝てないから無理と投げ出すからあんな試合になんねん
頭の良い奥埜とかなら競り負けることや競り勝ってもトラップミスをするところまで想定してフォローするから、あれだけルーズボールを拾えたんやで

ああ
No.607461
>>607458

そもそもソロモンにロングボールを蹴っても競り負けてるからその戦術は無理やろ

ああ
No.607460
バック中央で見てた者です。隣の名古屋サポの会話
・セレ前3人が棒立ちなのでキーパーは出しどころなくて困ってるなぁ
・左SBスゴいな。最後まで1人頑張ってるやん。
・あのキーパーめちゃ止めてくるな。誰や
・こんなに応援してもらってるのに選手がこれじゃサポ可哀想やな
雨で人少なかったけど声はよく聞こえてきました。
得点の匂いはほぼ感じませんでした。
去年も行きましたが一瞬ブエノが頭をよぎりました。


ああ
No.607459
結論として、チームがバラバラなのは明白

ああ
No.607458
前節はつなぐことを狙いとしてハッキリしていた分、やりやすくて明確でしたが、今日は確かに長いボールとつなぐところが曖昧だった


柴山のコメントだけど、繋ぐサッカーかやりやすいと思ってる時点でソロモンとの共生は無理なんよ
嫌々とまではいわないが、ロングからのセカンドボールを拾う役割は苦手が勝ってる
こういう役割は奥埜が得意で黒子に徹して任務を全うできた
後ろは後ろでプレスがハメられ繋ぐより蹴りたい気持ちが勝ってる
特に名古屋の先制なんかは強風のロングボールからリッキーのミスを誘発させたから、余計そう思うわな

ああ
No.607457
パパスに責任が無いとは思わんが、このスカッドでは誰が監督しても同じ
引きこもってカウンター戦術も無理やからね
何せカウンターを使えないのが終わってる

ああ
No.607456
松本の和製ルカオの加藤の方がソロモンよりもやれる気がする

ああ 
No.607455
>>607452

他サポ認定能力があると事実を捻じ曲げることができるのか。さすがだわ。

ああ
No.607454
>>607447

個人的にはそもそもスカッドが貧弱だから誰が監督しても中下位を彷徨うだけやと思う
今のセレッソで監督解任はショック療法の意味合いの方が強そうやから降格もありえる来季以降でいいんちゃうかな

ああ
No.607453
>>607452

試合見てた?
香川が相手を投げ倒したのを?
そのプレーでイエローカード。
その後に拍手とブラボーと言った侮辱行為。

ちゃんと冷静に事実を投稿しましょう。

ああ
No.607452
>>607450

安野は遅延(イエロー)+拍手(イエロー)で退場
香川は拍手(イエロー)だけ
他サポ乙

ああ
No.607451
長文なので、読まない方はスルーしてください。
昨日のコメントからの示唆
※By Gemini
※前提:あくまで、昨日のコメントを食わしているだけです
コメントの裏にある心理と監督と選手のギャップ
■ 柴山 昌也選手:理想と役割の板挟み
• 隠れた本音: 「監督の言う『つなぐ形』を意識しすぎると、ロングボールに対応できなくなる。自分一人ではどうしようもない」という孤立感。
• 心理状態: 自分がつなぐポジションに入ると前線との距離が開く、という具体的な葛藤を吐露しています。これは、監督の掲げる理想(スタイル)が、現場の状況(相手のプレス)と乖離していることを、彼は肌で感じている証拠です。
■ 田中 駿汰選手:冷めた分析と不信
• 隠れた本音: 「良くもなかった。もう一回見直さないと(今のままでは通用しない)」という危機感。
• 心理状態: 他の選手が感情的にコメントする中、非常に淡々と話しています。監督の言う「保持」が、実は相手の術中に嵌っていただけではないか、という戦術への疑念を、最も冷静に抱いている可能性があります。
■ 畠中 槙之輔選手:リーダーとしての焦燥
• 隠れた本音: 「何をしたいのか全員が分かっていなかった」という組織崩壊への恐怖。
• 心理状態: 経験豊富な彼が「90分間、共通意識を持てなかった」と断言した点は重いです。監督の理想を形にしようとする努力が、チーム内でバラバラな方向にエネルギーとして散ってしまっている状態に、強い申し訳なさと焦りを感じています。
3. 「監督」と「選手」の決定的なギャップ
今回のインタビューから浮き彫りになったのは、以下の3つの断絶です。
@ 「支配」の定義のズレ
• 監督: ボールを保持し(60%)、シュートを打てていれば「支配」していると解釈。
• 選手: 相手のプレスにハメられ、苦し紛れにバックパスをしている状態を「支配」とは感じていない。
A 「原因」の所在のズレ
• 監督: 敗因は「立ち上がりの数分」と「個人の競り合い」という局所的・偶発的なものだと強調。
• 選手: 敗因は「意思統一の欠如」という構造的・継続的なものだと感じている。
カウンセラーの総評
現在のセレッソ大阪は、「理想を掲げる父(監督)」と「現場で矛盾に苦しむ子供たち(選手)」のような関係性にあります。
選手たちは、その哲学を遂行しようとする真面目さゆえに、ピッチ上での「臨機応変な判断」を失い、迷いが生じています。