81866☆ケム 2016/04/19 00:23 (iPhone ios7.1)
男性
試合の結果だけ見るとタマタマ感や偶発的先制(曜一郎の個人能力やセットプレー)で物足りなく見えるけど、この8試合中5試合はシュート二桁、20本打ってる試合も複数ある。逆に内容が良かった清水戦は一桁シュート本数。ここにサッカーの難しさがある訳で。
ウノゼロの時も実は決定機は沢山あって、ビッグセーブや単純なシュートミス、バーやポストに嫌われたりと決定機は作れてるんだよね。曜一郎だけでもかなり有ったよ。かなり多彩な攻撃パターンでの決定機はあったのも事実。決定力の問題とベタ引き相手の対策は世界中のクラブの課題で合って解決策は化物ストライカー取るしかない。現状セレッソはシュート本数がある=攻撃戦術は機能してるとも言える。
サッカーは、試合内容と結果がマッチしないから難しいんだけど、少なくとも決定力に関しては監督の問題ではないと思うけどな。決定機を如何に作るかまでが監督の仕事だと思うけどな。
ただ北九州戦前半が悪過ぎたのは事実でこれはメンタルコントロールなんで監督の責任だと思う。