フォルラン 2016/06/07 02:18 iPhone ios9.2 No.87537 男性 ありがとうございます 聖真さん、観戦者さん、ケムさん、13さん、わわわさん ありがとうございました 攻守戦術を確認してみます 長崎戦はサイド押し込んで相手中盤の人数減らして、バイタル有効利用して点取って、1-0勝利でお願いします。 大熊さん!
関空より 2016/06/07 01:19 iPhone ios9.3.1 No.87536 舛添都知事問題の記事みてたら 書いてる人がまさかの長崎サポ! 一つ前の記事にセレッソに三連勝してやりましょうとか書いてあったで 負けるわけにはいかない! ↓ブログ名でっせ ひぐらしなEveryday まぁまぁ面白かったで。
わわわ 2016/06/07 00:28 iPhone ios9.3.1 No.87534 フォルランさん スカウティング、監督の指示に従い選手が柔軟に判断。おっしゃる通り正論かと思います。しかし、それも基礎戦術があってこそ発揮されるものだと思います。 一例ですが、今年のセレッソの守備の基本形は、442のゾーンの形をとります。しかし個々の選手が相手選手にくっついていく事が多く、実態はマンマークに近いです。システムと運用に矛盾が生じていますね。 その矛盾に対する仮説として、ゾーン間の受け渡し、スライドなど守備の決まり事が整理されてないのでは?選手個人の判断に委ねられているが故に、マンマーク気味にならざるを得ないのでは?という考えが出てきています。私の感覚では、恐らく当たっています。 これは一例で、こういう矛盾は他にも幾つかありますが、突き詰めるほど、何がしたいのか?(≒戦術が無い?)という思考になります。 前述の、選手が柔軟に判断、という部分の評価をするレベルまで来ていない、というのが正直な感想です。 解決策は、その矛盾を解消していく事です。 442のゾーンでいくなら、それに合った決まり事を整備する事。2トップにプレスさせるなら、2人+αの役割を明確にする事。扇原に縦パスを供給させるなら、彼がフリーになる方法をグループで共有する事。などなど。 コンセプトとして、攻守に主導権を握るとか、グループで守る(攻める)という言葉が監督から出ていますが、その方法(何をするグループか?)がなかなか見えてこないのが、フラストレーションの原因になっています。
指定民 2016/06/07 00:14 SOL26 No.87533 男性 そりゃカオスにもなるがな。讃岐サポさんは『王者セレッソ…正直まず勝てない…でも応援するんだ!200人しか行けず動員に貢献できないけど!』とか気合い入れてきはって、試合後は歴史を作ってくれたって涙ぐんではったもん。 向こうさんが歓喜なら、逆のこっちは悲劇やろ。 あっ、サポの代表面してるオッサンらは10周年シャツの宣伝で忙しいから、喜劇やな。