過去ログ倉庫

やまちゃん
No.99406
パワグロの伴奏無しは今のゴール裏では無理がありますよねROUさん?

crz
No.99405
わわわさんに同意ですね。
殆どのセレッソサポもそうじゃないですか?
セレッソ愛に溢れるDJ西川君のコール、FM長居も他クラブには真似できないような利点だと思うしセレッソの歴史の一つにして欲しい。

ただしパワグロの伴奏は別問題。こちらは試行錯誤すればいいかな。

ああ
No.99404
鹿島の応援すきだな

そろっててかっこいい

ジーコ
No.99403
男性
ゴールの時は皆テンション上がってるせいか、結構声出してると思いますね。
パワグロも一回伴奏つきでやってみたいですね。

やまだんだりん
No.99402
男性 44歳 コールアンドレスポンスについて
わわわさんと同意見。
ああさんの説明、非常に分かりやすかった!
知らなかった事もありました。ありがとうございました。
初めてセレッソの試合を観に、長居スタジアムに行った時の事思い出しました。
ホーム開幕戦、雪の舞う中マリノスに3-2で負けましたが、また観に来たいと思ったのは、
試合の内容だけではなく、パワグロの曲が流れて周りの人が歌って、
選手紹介やゴールの時、スタジアムDJとサポーターのコールがあったからです。
他のスタジアムがどんな雰囲気なのか正直分かりません。
でも私は今の感じが好きです。悪くはないと思います。
パワグロの伴奏がない事除いてですが....

胃腸
No.99401
田代>リカルド。ただ大熊は怪我治っても…リカルドをベンチなんやろな。

わわわ
No.99400
コール&レスポンス、私は好きですけどね。
特にゴール後のコール&レスポンスは理屈抜きに楽しいですし、楽しみです。

選手紹介のコールも含めて、ライトサポでも参加しやすい演出だと思います。

歌はライト層には恥ずかしさがありますからね。コール&レスポンスは入り口としても良いツールになってると思いますよ。

ブルー
No.99399
男性
札幌が負けましたね。
松本はチャンス
セレッソにとってはあまり関係ない?かな

とにかく明日の試合必勝

ああ
No.99398
U23はもうオーバーエージ起用しない感じかな

まあU18にはいい若手おるしな

もうエエって
No.99397
『コールアンドレスポンス』でまあまあ成功してるのは、選手名のコール、とゴール時だけやよ。

無音パワグロは、今のセレッソには失敗なんやよ。くっちゃらくっちゃら五月蝿いわ。

ああ
No.99396
応援する側であるサポーターから出たこの取り組みは、
サポーターにとってスタジアムは「家」のようなものだからこそ、
特別なものにしたいという想いからだ。
クラブの将来を考え、独自の道を示した結果の今、定着したことは
たくさんの人たちの想いが集まるスタジアムで
たくさんの人が協力し創り上げたものだから。
そこには 愛が存在したから。

クラブを創り上げる上で必要な、発想と行動力。
そのひとつがコールアンドレスポンスという形となった―。


ああ
No.99395
各クラブさまざまな取り組みがある中で、
このコールアンドレスポンスを取り入れスタジアムを一体化し、
名前を呼ばれる側の選手たちのモチベーションも上げることのできる応援は、
これからもJリーグを盛り上げるひとつの要素となってくれることだろう。
スタジアムに足を運んだ人たちが楽しかったと感じるのは勝利が一番だが、
このスタジアムに来て良かったと思ってもらうにはそのスタジアムの雰囲気が必要だ。
ココにまた来たいと思わせるような雰囲気が人々の足を向かわせる理由となる。

住之江
No.99394
男性 54歳
^_^

ああ
No.99393
コールアンドレスポンスはゴール裏だけでなく、
スタジアムのどの席であっても参加可能なところが
スタジアムに一体感を生み、
スタジアムに来るのがはじめてな人でも簡単に入ることのできる形なのだ。
そして選手たちのフルネームを覚えてることができ、
声で選手を後押しすることができるひとつの手段となっている。

海外のコールアンドレスポンスや、
ゴールからスタジアムDJが声を発信するまでの時間的タイミングなどにも研究を重ね、
サポーターとの協議も重ね合い何年もかけて生まれたコールアンドレスポンスなのだ。
セレッソ大阪が発信したコールアンドレスポンスは
今、Jリーグの数クラブに拡がりつつある。


ああ
No.99392
Jリーグはクラブビジネスとしては単年でももちろん、
集客やイメージ作りなども必要で運営費を左右する大事な点だが、
スタジアム作りはたった数年で作れるものでは当然ない。
目先のことだけを見がちな中で、
サポーターから50年後という言葉が出たのは、
クラブを想いクラブの未来を見据え考える真のサポーターの存在を感じることができる。
結果的に最初は実験的だったコールアンドレスポンスから、
ゴール時・選手紹介時と形を変えながら、
セレッソ大阪のホームスタジアムといえばコールアンドレスポンスというほどに
今、会場を盛り上げ一体感を生むひとつの形となっている。

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