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AAA (Chrome)
2016/12/07 11:11
まだ行先白紙やったんや。
てっきりどこかに決まってると思ってました。
他のチームからもきっとオファーあるでしょうね。
すっきり決まって、来シーズンも活躍してほしいです!

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沙流 (SHV34)
2016/12/07 11:05
玉さん
熊本か…(*´・ω・)
清武弟の代役候補かな?(^^;
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セレソンDX (SOV31)
2016/12/07 09:56
男性
先ほどスッキリでマー君とイボミのイベントの司会が西川大介さんだった。声聞いたらめっちゃ落ち着いた。
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ああ (none)
2016/12/07 09:49
ユン監督
ただKリーグでは、
攻撃の選手もそろっているのに守備的戦術をとっていて
批判されていた、との話もあります。
セレッソでどのようなチーム作りをするかは、
正直わかりません。
チーム内での競争心や練習中の緊張感といった部分は、
期待しています。
厳しいと評判の指導方法に、選手がちゃんとついていって、
うまくハマってくれればいいんですが・・・
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ああ (none)
2016/12/07 09:36
ユン監督
鳥栖時代
引いて守備をして失点を最小限に抑え、
攻撃は徹底したロングボールを前線に蹴って
全員で走って前に向かうイメージがありますが・・
当時のインタビューでは、
本当はもっと攻撃的な戦術を取りたいが、
サガン鳥栖の戦力では現実的に守備を大事にした戦術しか取れない
といった趣旨の発言もしています。
実際にサガン鳥栖の監督時代に、
一時期ポゼッションを高めようと試みて
失敗して元の戦術に戻した事もあります。
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佐倉桜 (iPhone ios10.1.1)
2016/12/07 09:32
男性
ハヤブサはFC東京とかって話だけど。
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ああ (none)
2016/12/07 09:28
このまま行くと名古屋はダブル永井?
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ああ (SO-04G)
2016/12/07 09:23
追記
と思ったら、タカ、横浜FM入り!!

あまり歓迎できないな。スタメン取れるのか?
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ああ (SO-04G)
2016/12/07 09:20
永井が名古屋なら
タカは名古屋だろうな。親友が来るというのもあるし、永井みたいなスピードがある選手ならタカのパスも生きる。かつて俺はタカは長崎に移籍すべきと思っていたくらい。永井が来るなら、それがベストだろう。

、、、来年の長崎は低迷するだろうけど。
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ああ (none)
2016/12/07 09:15
おしえてください。
尹監督のサッカーってどんなスタイルでしょうか?
セレッソの選手と融合してどうなるか未知数ですが、
クルピさんのような
2列目の自由度が高いスタイルとは
全く正反対と言う書き込みも目にしましたが、
前からハイプレスかけるといった
漠然としたイメージしかないもので。
お詳しい方、ご教示いただけたらありがたいです…。
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パスドゥーロ (iPhone ios10.1.1)
2016/12/07 09:06
セレッソの若手って完全移籍したら活躍しますね。
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ああ (none)
2016/12/07 08:43
h
ttp://football-station.net/b/2016/12/092448.html
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鹿桜 (SOL22)
2016/12/07 08:39
FCソウルはジンヒョンにはオファーしてないとのこと。今朝記事が出ました(ソース張り付けたいのですがNGワードって認識されました…)
これでジンヒョンは残留か日本国内の移籍かどちらかですね。さすがにジンヒョンはJ内の移籍は無いと信じたいのですが…
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ああ (SC-04F)
2016/12/07 07:42
家長は川崎にとられそうですね。まぁ期待はあまりしてませんでしたけど。

タカが名古屋出るのは賛成やけど、龍の名古屋はなんだかな。しかし給与は格段に上がるやろし断れんだろな。
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桜川 (iPhone ios10.1.1)
2016/12/07 07:27
あらためてクルピの功績を振り返ってみた。
2009年は守備に配慮した3-4-2-1システムを採用。攻撃ではカイオ、香川真司、乾貴士という3人のアタッカーによる独特のコンビネーションプレイをベースに得点を量産。攻撃的ながらも現実に即したサッカーを展開し、J1復帰を果たした。
4年ぶりのJ1復帰となった2010年も引き続き指揮。新加入選手の大量起用により序盤戦は低迷するも、4-2-3-1システムへの変更を機にチームは一気に好転。2列目の3シャドーにはドリブルを得意とする日本人選手を配置。彼らがポジションを自由に変えながら攻撃する形は、当時のJリーグでは珍しいスタイルのサッカーだった。J1復帰1年目での優勝こそ逃したものの、終盤を4連勝で締めくくり、クラブ史上J1最高順位の3位に入り、クラブ初のAFCチャンピオンズリーグ (ACL) 出場を決めた。
家庭の事情などから2011年限りで退任。しかし、2012年8月26日、成績不振によりセルジオ・ソアレスが契約解除となると、三度目となるC大阪への復帰が発表された。同年12月までの短期契約であったが、降格の危機にあったチームを上向きにさせると、チーム側もクルピに続投を要請し、11月15日、1年間の契約更新が発表された。
2013年シーズンは柿谷曜一朗、山口螢らの台頭、活躍により優勝争いにも食い込んだものの、クラブの方針から、11月25日、シーズン終了後の監督退任(契約満了)が正式に発表された。

…最後のクラブの判断が本当に悔やまれる。
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