過去ログ倉庫

サクラ男
No.171955
ようは、お金の使い方ですよね。フォルラン、カカウ、柿谷、清武と今のところ、どれも採算があってないかと。今のところ山口だけはもとが取れてるように思う。そりゃヤンマーさんもええ加減にせえと思いたくなるかもしれない。

ジウトン
No.171954
そうですね
個人的にはユースの有望株の年齢と
杉本、山口のピークを考えれば
2020年以降がセレッソの転換期
やと思ってたんです

1年早く来てしまった
しかも大転換期がね

J1にとどまりながら、
うまく世代交代できるか

リオ世代より下の選手を
思い切って抜擢出来るのは尹さんより
ロティーナだと思います

それには期待したいです



宏太
No.171953
男性 ぶるーむさん。歳
親会社のヤンマーがセレッソを本気でビッグクラブにする気がないのでしょうか?
今季の目標は4冠だし、毎年ACLに出場する事だったのでは?中位ではACLどころの話ではないと思いますが。

ああ
No.171952
スペイン人の監督になる以上は監督だけじゃなくセレッソという組織自体が神戸を意識する
それが改善につながるなら悪いことでもないかな
フォルランを生かせなかった時代があったけど、神戸は現在のところはポドルスキ、イニエスタが溶け込んでいるように見えるしそういうところは組織として見習ってもええんかなと 
セレッソというクラブが進化するためのスペイン人監督の就任やと思いたい
とにかく来年はスペイン人監督同士で激しい本気のバトルになる

ああ
No.171951
要約するとセレッソちゅーのはギャンブル中毒なんやな!
イチかバチかいったれ!怒るでしかし〜{emj_ip_0445}

あいう  
No.171950
ジウトンさん
ポーカーはさわり程度しか知らないけど結構わかりやすい例えかもですね
結局は結果論になりますよね。最初にあるカードで来年も結果がでるとも限らないし

ジウトン
No.171949
ポーカーで言えば
尹さん続投、主力の慰留で2カードまでは
揃ってたわけで

5枚のうち1枚
8のカードだけ捨てて、新外国人ひいて
フルハウス狙いで良かったと思うけど

5枚のうち4枚交換する博打に出たね
結果的にそうなったのかもしれんが…

まあ結果は来年でます

ただロティーナはいい選択だと思う

ポーカー知らん人、ごめんなさい

それだけ
No.171948
そうよ、上層部はこのままの利益だけででいいんよ。
高望みしないんよ。

ああ
No.171947
サカダイ 浦和が柿谷に興味

ああ
No.171946
・ユン続投
・柿谷放出
・FWを中心とした補強
・U23大熊監督解任
この判断できる人間がいなかったんかね。これだけで一応は、U23も生まれ変われるし、得点力が改善されればACLへの上位争いどころか
悲願のリーグタイトル争いにも期待できる。ユンさんも・選手ももう1年、一緒にやりたかったみたいですし。ほんま意味わからん。

ロティ―ナは、いい監督なんでもちろん期待もあります。





ああ
No.171945
最初から邪推でしかないと前置きしておけば荒れすに済むんやけどw
突っ込みどころが多過ぎて話にならんわ

ああ  
No.171944
監督発表もない・・・
補強の話も一切ない・・・
そして主力を引き抜かれる・・・
去年のガンバと同じじゃないか・・・ いやそれ以上じゃないのか?
不安しかない。
絶対に主力3人は行かせてはいけないよ!!

ああ
No.171943
07:48

言っている意味が分からないんだが。尹監督のフロントへの要求は何なの?それがヤンマーにどう繋がってるの?

肝心なところが抽象的過ぎて、意味分からない。

ああ
No.171942
ヤンマーさんを否定するのは如何なものかと。メインスポンサーとして十分お金出してくれてくると思うけど。ダメなのはフロント、強化部でしょ。ACLに何回か出たら強豪面の勘違い。モリシ社長になってどう変わるか…

ぶるーむ
No.171941
男性 見えてきたこと
結局、ヤンマーさんの基本スタンスは、本気でセレッソを強豪ビッグクラブにする気がないということなんだろうな。
才能ある有力選手は、これまでは海外に、それでは追いつかなくなると国内クラブに移籍させて、年棒の高額化を防ぐ。若手選手も国内J2チームにどんどん供給する。チームには、そこそこ人気のある選手がいて、J1中堅で安定して、アジア強各国への知名度があればいいと。
尹監督が不都合だったのは、彼が本気でセレッソを強くしようとしていて、フロントへの要求が許容範囲を超えたからではないかな。
そう考えると、全てのこととに説明がつく。邪推かも知れないけどね。
まぁ、そういう経営が悪いという訳じゃないから、そんなチームだとわかった上で、常に新しいタレントの成長を見守りながら、ハラハラドキドキを楽しむしかないかもね。

前へ次へ
↩TOPに戻る