ああ 2019/11/09 23:56 Chrome No.197653 ロティーナ監督 「前節の失点シーンが修正ポイントかと聞かれれば、『そうではない』と答えます。 というのは、我々はボールを持って前進していくことを目指していますが、 あのような失点は起こりうること、受け入れないといけない失点だと思っています。 後ろからボールをつなぐことは、失えば大きなピンチになることがデメリットなのですが、 我々はデメリットよりメリットのほうが大きいと信じてやっています」 後ろからつなぐのが気に入らないなら監督替えるしかないな。 考えられないけど。
ああ 2019/11/09 23:54 iPhone ios13.2 No.197652 ↓その通り 去年はCBからのビルドアップを取り入れても指導が行き渡らず結局ロングボールだけになり高確率で相手に拾われて攻められっぱなし、守り疲れての失点が多かった 杉本も徹底マークされロストしまくって叩かれてたなぁ また同じ事を繰り返すつもり? いい加減に脱却、成長しようよ
セレマツ■ 2019/11/09 22:47 SC-03K No.197651 ハイプレスしてきたら相手の深い位置の人数が少ないから ロングボール蹴ればいいと言うが、 結局滞空時間長いロングボール蹴ったら ボール浮いてる間に相手はポジションの修正してくる 湘南のハイプレスは昨日今日で出来た物じゃないから ロングボール蹴られた場合の約束事もちゃんとあって ラフなボール蹴ったところで 高確率で相手のボールになるだけ
得点力 2019/11/09 22:32 SO-02J No.197650 鹿島さん、川崎さんだと思うとぞっとする試合 間違いなく点入れられるようなミス連発してた 何でゴール前からのビルドアップに拘るのかな ロングフィードしてCFが競り合ったこぼれ球を拾うためにはどういうポジション良いのかに拘って欲しい 時にはCBから組み立てる必要もあるけど 降格のあるトップチームが拘る必要はないと思う
サクラ 2019/11/09 22:00 KYV40U No.197649 ホームヤンマーで久しぶりに勝利、ホンマ嬉しい。奥埜選手のバックヘッドでの決勝ゴール何回みても素晴らしい{emj_ip_0792}たくましい{emj_ip_0792}
ファビ 2019/11/09 21:38 iPhone ios13.1.3 No.197647 ここ2試合、たしかに前からからチームにビルドアップのところで苦戦していますが、メンデスも都倉もおらんので、前に蹴れないのが原因やと思いますけどもね。決して走ってくる相手に弱いわけではないと思います。リトリートされた方が絶対に苦労するかと。むしろ交わす術を持ってるセレッソにとっては、前から来てくれた方が与し易いと思います。ただ、それは、前に都倉やメンデスがおって、もしもの場合はロングボールに逃げられる場合に限ってのことですが。鈴木では、どうしても競り合いの中で収められないことが多いですからね。
貴士 2019/11/09 21:21 KYV34 No.197646 男性 18時33分さん まさにその通りだと思います。自陣のペナルティエリア付近にて近くに相手選手がいるのに繋ぎ始める、失点PKにもなりかねません。無理にでも繋ごうとしたのはなぜ?メンデスも都倉もキープ出来る清武もいないのに。ケースバイケースでも良いのではと感じました。 後半、追加点を狙ってカウンターするも曜一朗は自らシュートではなくパスを選択したのが残念です。曜一朗のシュートは相手チームも恐れているのに。それと、松本戦と今日のに湘南戦シュート数では相手チームに上回れています。内容では負けてもおかしくないし、攻め込まれています。自陣からの繋ぎの段階でのパスミスからのボールロストがちと目立ったホーム連戦でした。
ああ 2019/11/09 20:56 iPhone ios13.1.3 No.197642 ハイプレスからショートカウンターという湘南の形を出させてしまいました。最後倒れるまでプレスを続けた湘南は素晴らしかった。本当に後がない、勝ちたい気持ちが見えるプレーでした。後ろからの危険なチャージはやめて欲しいですが‥。 セレッソとしてはビルドアップで上手くプレスを交わしてはいたものの、その次のパスを狙われてしまいました。前半は受け手の問題もあったでしょうが、それもプレスが厳しいために数をかけすぎたり、しつこいチャージで精度を乱されたからかもしれません。 前節もそうですが、ベースは守りつつも、もうちょっとハッキリするところはハッキリしてもいいですよね。スタイルが一定形になっての後半戦で広島、仙台、鳥栖、鹿島、松本といったチームに苦労しているのは偶然ではなさそう。