ああ 2019/11/09 11:54 704HW No.197518 男性 鈴木はほんとに頑張って欲しいですねメンデスがいない今本人も燃えてるでしょうし、前節消化不良だっただけに今日はなんとしてでも得点を取ってほしいです 湘南は状況悪くてもひっくり返してくるほどの力があるので油断は禁物です。そうやっえ今まで何度もやられてきてますから
ああ 2019/11/09 11:50 Nexus No.197517 ユン時代のソウザの貢献度は絶大だったが、残念ながらドリブルスピードの遅さ、球離れの悪さ、判断の遅さ、ロティーナサッカーの理解度の低さ、ミドルシュートの決定力の低下など、今のソウザではうちのレギュラはーは難しい。
セレマツ■ 2019/11/09 11:26 SC-03K No.197516 10:13 けど言ってることはすごく理解出来る 今季10試合目まではクロス上げても中に選手がいなくて シュートに繋がらなくて点を取れなかった でも試合を重ねる毎に段々相手のPA内に人数入ってきて クロスからの得点も増えたのが事実 人数かけて攻撃した方が崩せるもんね だからソウザが守備とかパスコースを作る動きをもっと やってくれたら、文句無しでソウザスタメンなんよ
セレマツ■ 2019/11/09 11:19 SC-03K No.197515 10:13 先制されれば1点も取れず勝ちも引き分けもないが、 セレッソ側は先制しても 逆転負けや引き分けに持ち込まれた試合 1点返されて追いつかれた試合は多い それに相手に先制許して1点も返せてないチームなんて 今季のJリーグではセレッソだけなんだから 残留争いしてて何がなんでも先制点欲しいって時以外で リスクを冒してまで点を取りに行く必要性はあんま感じない アウェイゴールなどがあるカップ戦なら 先行逃げ切り方の戦い方も理解出来るけどね
ああ 2019/11/09 10:13 iPhone ios13.2 No.197514 08:53 それがセオリーやろうけど得点力不足を補うなら相手によっては逆パターンのオプションもありかと なんせ先制されれば極端に勝率が下がるから常に先制できるようなチームにしないと厳しいからな 去年からのソウザスタメンの勝率は驚きだが、今はデサバトという替わりにクローズをできる選手も居てるわけだから去年とは違う結果も出せるはずやで
ああ 2019/11/09 09:39 Nexus No.197512 湘南戦の注目選手は鈴木だわ 松本戦は決まりごとに囚われて自分を出せなかったと反省していたが、湘南戦ではその反省を結果で示して欲しい 鈴木以外は、現状のベスメンだから言い訳はできない
桜たん 2019/11/09 09:36 MAR-LX2J No.197511 ソウザは、諸刃の剣のような存在ですよね(笑) 点を取りに行く時は、必要ですけど 守備面は、ボール持ち過ぎてロストも多いし、後半はバテバテやし(笑) FKのキャノン砲とかミドルは魅力なんで、ソウザを活かせられたら1番なんですけどね
セレマツ■ 2019/11/09 08:53 SC-03K No.197510 08:22 逆だと思う 今季のセレッソは一応チームが形になってきた 9節から30節までの22試合で 相手に先制許した試合が4試合やねんな だからバランス崩してまで 無理に先制点を奪いに行くスタイルにする 必要性は無いんじゃないかな あと今季の課題である相手に先制を許したら 1点も点を取れていない現状を打破する為に 後半バランス崩してでも点取るのに必要なのが ソウザ投入だと思うからベンチにいてくれると有難い あともう1個言うと昨季から ソウザスタメン時の試合勝率が20%切ってるんや…
ああ 2019/11/09 08:22 iPhone ios13.2 No.197509 藤田、デサバトのコンビは安定するけど未だに無得点なのがな 退いた相手にはボランチも上手く攻撃参加をしないと得点力が上がらんのよ 松本戦のソウザのゴールは久々に理想的だった ソウザをスタメンで先制してら途中からデサバト入れて守備を固めるのがいいかな
ワテ 2019/11/09 08:19 iPhone ios13.1.3 No.197508 いくら湘南のチーム状態が悪いといえど、ここで勝てばプレーオフ圏脱出にかなり大きい一歩になると考えたらホンマに油断できへん相手や さあ、前回の松本戦行かれへんかったから気合い入れていくでー
2025世界の桜大阪■ 2019/11/09 06:29 SO-01L No.197507 「スパサカ!ライブ」の水沼特集(前半) これは必見です! 私が大ファンだった父貴史さんに対するリスペクトが素晴らしい。宏太が子供の頃、父親から「(自分が元代表の主力選手、元日産、マリノスでも主力選手だった事で)いろいろ言われるだろうが、気にしなくてもいいよ。でも、いつも視られているからね。」と言われたらしい。さすが、元代表のエース水沼貴史!名言やね。 最初は、父親のマネして華麗なドリブルを真似したが、出来ないのでプレースタイルを代えたとか、栃木に移籍して、当時の松田浩監督から、はじめて本格的に守備を学んだとか、興味深い話がたくさんあるので、是非来週の後編を観て下さい。
セレマツ■ 2019/11/09 00:27 SC-03K No.197505 22:29 松本戦は前線にターゲットがいないから 安易にロングボール蹴れないし、 その松本がJで1番ロングボールの数が多いチームだから 相手の深い位置でボール奪われたくなかったから しゃーない部分もあるんちゃう ほんまはもっとソウザが動いてパスコース作ったり、 舩木が高い位置でボール貰わなあかんのやけど 2人とも全然気の効いたプレーしないから ボールの預けどころである藤田がフォローに回って バランス崩れてたな