過去ログ倉庫

ああ 
No.207225
   澤上藤尾
島村松本岡澤喜田前田
  西本西尾田平
   ジュンス

3バックかな

セレマツ 
No.207224
クラブもそれが分かってるから
途中出場で結果残してる豊川を獲得したんやと思うわ

セレマツ 
No.207223
10:54
今のスタイルを続けるのはもちろんとして、
そこからもう1つ上の順位に行く為には
相手に勝ち点を与えないことも重要やと思うんや
だからみんな昨季の課題であったビハインド時の戦い方を
改善しようって話をしてるわけで、
昨季相手に先制点取られた10試合のうち9試合も負けて
相手に勝ち点3与えてるのはかなり不味いと思うんや
せめて引き分けに持ち込めることが出来たら、
相手に与える勝ち点も1になるわけやし、
こっちも勝ち点貰えるわけやしな

得点力
No.207222
先発メンバーのケガがありうる中で替わりに入った選手が機能しないのは問題
単なる連携不足なのかそれとも後半から入る選手の適性を生かした攻撃をしていないからなのか
細かい連携プレーで質の高いものができるに越したことはないが一朝一夕に無理でしょう
それなら後半は疲れも出るからスペースに走りこんで中にいるFWがゴール前の長身FWに合わせて得点するパターンが良いかと思っています
そのためにパスの出し手として柿谷選手 サイドに走り込む選手として豊川選手 決める選手としてメンデス選手の組み合わせが良いのでは
暑くなる中単純なプレーの質を高めることを重視して良いのではないでしょうか

ああ 
No.207221
h ttps://www.youtube.com/watch?v=B7bw9Bttc5M
セレッソ大阪堺レディース
前線から追い回すプレス
最初から最後までとことん走りきるサッカー
2点ビハインドからも気持ち切らさず逆転劇
若くて伸びしろたっぷりの選手たち
今後が楽しみです

ああ
No.207220
瀬古選手あの若さで、カバーリングしっかりしてるし、身体もちゃんとノーファールでしっかり当ててるし、ディフェンス時の距離感もいい。それにクリアやロングボールを使うタイミングや判断の良さから見てもサッカーIQ高い。
そのギャップに関心してる。

セレマツ 
No.207219
セレッソは先制されると全くゴール奪えないけど、
逆にセレッソが先制したらゴール奪われたり、
逆転されるケースが多いのはなんでなんやろな

ああ
No.207218
FC今治戦
橋本、出るかな。

j2時代に戦った園田選手もいるな。

ああ 
No.207217
先制した方が圧倒的に勝率が高いのだから今やってる事に間違いはない。
ビハインドの展開は課題かも知れないけどそこばかりクローズアップして本末転倒になってしまって意味がない。
今のスタイルを極める方が確実に上位にいける。
あとは豊川、西川、中島らプラスαの個の台頭でも良いと思います。

ああ
No.207216
それにしてもJ1に上がってからほんとに強くなった
悪夢の2014年と2年のJ2時代にはまさかそれから3年連続1桁順位取って4年目もこんなにいいサッカーできるようになるとは誰も思わんかったやろ

ああ 
No.207215
開幕3連勝からの1敗を引きずることなく勝ち切れたのは良かった
昔と比べたら平均年齢が上がったこともあるかもですが
自分たちのやりたいことが整理されていて
まったくブレずに闘えているのが頼もしいです

桜一色
No.207214
連投失礼。

先にリスク賭けない戦い方とか書いてて何ですが。
リスク賭けたのが名古屋戦でのミネイロ投入で、形を見せる前にリスクの部分が大きく出ちゃった可能性もある訳で。

もう数試合見続けないと、どんな攻撃のオプション用意してるかもまだわかりませんね。

ああ
No.207213
あ、ごめん。俺の読解ミス。ビハインドを作らないという意味ね。

でも俺が話してるのは、ビハインドの後の形の話。ゼロゼロで今の型を破れとは言ってないんだ。

ああ
No.207212
???

矛盾してない?ビハインドって、既に失点した後だよね。

前半無失点記録と何の関係があるの?それとも4失点の後に広げられなかったと言いたい?

桜一色
No.207211
セレッソはまだ自分達の形を構築中ですよ。
昨夜書いたけど、去年は守備の形を落とし込むまでビハインドだろうと後ろでパスを回し続けた。
守備の形が整ってからは、相手の守備をずらして崩す形を取り続けている。
で、ようやく今はボランチが流れの中で後ろから飛び込んでくる形を入れ始めた。
今は出来るだけリスク賭けずに攻撃する形を構築中。

問題であるビハインド状態を極力作らないようにするのがロティーナサッカー。それが去年の前半失点記録になったのでは?
攻撃の形と成果はこれから見えてきますよ。

前へ次へ
↩TOPに戻る