226213☆ああ 2020/12/22 20:09 (iPhone ios14.2)
水原三星がタガートの代替者を早くに見つけた。
"洛東江の爆撃機"デリッチだ。
Kリーグの移籍市場に詳しい関係者は22日、スポーツ朝鮮に「水原が慶南FCとデリッチの移籍で合意した」と語った。
アジアチャンピオンズリーグ8強で可能性を示した水原は、"検証されたゴールゲッター"デリッチの獲得に成功して戦力補強の信号弾を撃った。
水原は最近、"主砲"タガートを日本Jリーグのセレッソ大阪に送った。
2019年に水原のユニフォームを着たタガートは、新年に20ゴールで得点王になる気炎を吐いた。
2シーズン目の今年はやや振るわなかったが9ゴールを決めた。
水原は2シーズンの間に29ゴールを記録してエースの役目を果たしていたタガートを引き止めない方向に糸口を掴んだ。
ちょうど良くゴールゲッターの補強を望むセレッソが手を差し出し、移籍が成立した。