256506☆ああ 2021/06/20 09:25 (iPhone ios14.6)
そもそも近年で欧州クラブに育成目的でレンタルして帰ってきたケースある?
日本人レベルの若手ならゴロゴロ居るから売却目的で無いと成立しないし、買取オプションがないとオファーさえこない。
例え育成レンタルができても来年居るかどうかわからん若手選手なら監督が積極的に戦力として期待するのは難しいよ。
ドルでレンタル止まりだった丸岡がその例。
それなら札幌の檀崎みたいにオーストラリアとか欧州マーケットと離れている国を模索した方が現実的。
ポスマン判決以降、選手の移籍が活発してクラブは青田買いで生き残る術を身に付けたから、オランダに武者修行みたいな時代の古い考え方は改めないと。
サポもアップデートが必要だよ。
256503☆桜吉右衛門 2021/06/20 07:18 (iPhone ios14.6)
若手のレンタル先ももう考えなければいけない時期に来ていると思う。
控えの若手のレンタルをj2にしても、j2にも組織戦術に優れ、プロ意識高く、技術もj1で通用する様な選手も多くいるわけなので、差別化が機能せず埋没してしまうというか、平均的な選手にでしかならない。
彼らの強み弱みを考えると、やはり欧州の中堅以下の一部リーグに送り込む方が伸びると思う。
技術的に優れ、プロ意識が高く、組織戦術にも慣れた日本人の若手は、南米のそこそこの選手なんかよりもよほど欧州で評価を得るはず。差別化が図れるはずだ。
昔はセレッソがそういうものの先駆けだったのだがぜひ原点回帰してほしい