ああ■ ■ 2023/06/25 06:43 iOS16.5 No.380964 >>380944 で、これでドンマイの意味がわからんのやけど。 サッカーってサポの数で勝負してんの?w だから何?www
ああ 2023/06/25 06:27 iOS16.5.1 No.380963 開幕からの2試合がGKの影響もあって勝ち点落としたと思っているから、今の状況でハンビンが居なかったらと想像するとゾッとする。 名古屋戦の後半から出場してるけどミスらしいミスがないのは凄い。 昔と違ってGKからのビルドアップが主流の近代サッカーではGKの負担が半端なく大きいから。 4点目のシンジのゴールもハンビンのフィードあってこそで判断が的確で高い。 ジンヒョンが衰えたとは思わないけど、頼りっぱなしで怪我や欠場もできない状況はよくなかったからね。 焦らすしっかり治して欲しいよ。
wall 2023/06/25 04:10 Safari No.380961 札幌戦 ゴラッソ、ゴラッソのゴールラッシュ。 前節は上位の神戸を破り、ミッドウィークにダービーでセットプレーで負けてのアウェイのドームでの試合でした。 神戸戦とほぼ同じメンバーで、今日は欠場の奥埜選手に代わって加藤選手がツートップで先発しました。 試合が始まると前半2分に早くも先制します。左サイドで舩木選手の縦パスに加藤選手が抜け出しダイレクトでクロス、中でレオセアラ選手が、 ディフェンスの前に入って右脚で合わせて逆サイドのネットを揺らします。1-0。先制後も前からプレスをかけ、17分に香川選手のプレスに札幌の バックパスが加藤選手に渡り、そのままミドルを振り抜いてゴール。2-0。38分には左サイドからのカピシャーバ選手のクロスが流れて、右で 香川選手が後ろに落とし、毎熊選手が中に入れたボールがレオセアラ選手から後ろに溢れ、これを喜田選手が豪快にミドルで決めます。3-0。 しかし札幌もウチの左サイドを中心に攻め、45分に得たCKを中央で競り勝って決め、3-1で前半を終了します。 後半は舩木選手が奮闘する中でも、左サイドを何度も金子選手が突破を図り、CKも増えて2点目を失うと分からなくなる展開に。 すると67分、加藤選手に替えて怪我から復帰のヨニッチ選手を入れて3バックから5バック気味にしてサイドを強化します。 それでもサイドを突破する金子選手に、中央を固めて失点せず、結局試合を決めたのは76分でした。喜田選手のロングボールに右に流れながら レオセアラ選手が受けて中央へ折り返すと、香川選手が走り込み、チップキックでキーパーを躱してゴールネットを揺らします。4-1。 直後の77分、疲れの見えた舩木選手に替えて西尾選手が右サイドに入って毎熊選手が左に回り、82分には両サイドのカピシャーバ選手に 替えて上門選手、クルークス選手に替えて中原選手を投入、3点差でこのまま試合終了しました。 前半のゴールラッシュこそ、前からのプレスとシュート練習の賜物でした。3点とも素晴らしいゴール。両サイドも攻守に活躍し、クルークス選手も カピシャーバ選手も後一歩までゴールに迫っていました。ポゼッションを奪われながらもシステムを変えてしっかり受けて好機を逃さず、 止めの4点目で試合を決めました。加藤選手の復調、両サイドの鋭いクロス、レオセアラ選手の決定力。ボランチの香川選手のゲームコントロール。 これで4位に浮上。ただ後半戦は始まったばかりですから、しっかり休養して準備をして次節のホームの福岡戦に臨みましょう。 試合を決めた香川選手のゴール、2011年この札幌で清武選手のクロスを決めた日韓戦の3点目や、2013年のユナイテッド時代、ノーリッジ戦で ルーニー選手のパスから決めたハットトリックの3点目を思い出させるモノでした。 (長文失礼しました)
桜桜 2023/06/25 02:11 K No.380958 男性 ハンビンの好調が続き、カピレオクルが怪我しないとなると、ジンヒョンとヨニッチは外国籍枠の関係でベンチにすら入れない可能性もあるのか。
あお 2023/06/25 00:54 iOS16.5.1 No.380957 >>380954 流石に隣ちゃうやろ笑 隣の奴ならダサすぎるって 流石のアイツらでもそんなことはしないやろ笑 しないよな??
ああ 2023/06/25 00:53 iOS16.5 No.380956 ジンヒョンもヨニッチもこんな形で出場機会減らすとは思ってなかったから好き勝手に言うけどタガートレオカピクルークスの前線全員外国人アタッカー見たかったわ…
ああ 2023/06/25 00:43 iOS16.5 No.380954 >>380953 これがもし浦和の人なら実際アジア王者やねんから素晴らしいと思うから何も思わへん。 これがもし隣の青と黒の人ならそこまでして煽りたいんかっていう残念な人にしか思わへんから何も思わへん。