1129470☆あああ 2026/01/20 13:17 (Android)
ハーフシーズンは、鹿島が新戦力を獲得しなかった通り、多くのクラブも若手選手の能力を伸ばすことを重視してるみたい。
札幌も、選手毎にクラブが望むプレー毎の目標値を立てて選手が努力しやすいように工夫して欲しい(もう既に始めてる?)。数値で可視化すると、周囲にアドバイスを求める時も、的確に伝えられると思うのよ。
あとは、4-2-3-1のフォーメーションでは、ワントップ意外にも2列目の得点力が必要になる。特にトップ下にはしっかり点を決めきっていかなければならないが、そうなると青木選手なのか、バカヨコ選手なのか…?スパチョーク選手はスピードもあるので、左サイドハーフで使いたいところ。同じ左サイドハーフの田中宏選手は、ドリブル→クロスが多いが、クロス精度がイマイチ。精度を上げるかシュート精度を上げてカットインするプレーを磨くかしなければ、この先厳しくなりそう。期待してる。