ゆづき (none)
2015/09/27 00:46
男性
監督は重要
皆さんの書き込みをみて、もう一回今季のベストゲームと考えるアウェイ岡山戦を見ました。
胸のすくような運動量、意識の高さ、球際はすべて勝っている、、やはり素晴らしかった。
ホームのジュビロ戦、もう3回は見ました。これも、たまらん!
強かったんですよねー、今見ても。
しかし、連戦、夏場、地理的要因を含んで動けなくなってくる。稲本が象徴的。結果勝てなくなった。
勝てなくなる→やらせようとする→できない→やらせようとする→動けない→チーム内不和…ベテランを主とした技術を持った元気な選手の不満
ノノ社長は、解任の決定的な要因はナザリトを例に挙げて「現場の雰囲気」とはっきり言った。
結果、解任、180°真反対な性格の四方さん監督就任で、一見よい雰囲気で和気あいあい(特にユース出身の気持ちは推して知るべし)だったが、宏太が言うように、行き着いた結果はこの有様!
バルバリッジが勝てなくなった時のオプションで、小野、スナ、前田、など技術を持った選手を使えるオプションを持っていれば…これが監督の「力量」ってやつですね。
でも下した決断、私は、社長を支持します。
こんなうちの、次の監督はだれがいいのでしょうか??
ホント、いくつになってもサッカーって奥深いですね!
長文失礼しました。