63799☆ぽぽ 2016/05/10 02:21 (ASUS_Z00ED)
お弁当屋さんに同意
日曜のTGを見る限り、ジュリの変わりの宮澤は大学生相手に素早いプレスに機能せず、後半、ヘイスに変わったが、やはり彼に収まるまでの過程にまだスムーズさがない。逆にヘイスに収まるならトップ下のほうが適性ありそうです。都倉にアシストした、一発目のトラップからパスへのスピード、精度、抜群だった。ほんとに上手い。
次節は、とりあえずDF重視の引き分けも視野に入れた負けない布陣が現実的ではないか?
単なるジュリーニョの代替えで戦うことは危険と見る。伸二が絶好のコンディションならば、別だが。
63797☆お弁当屋さん 2016/05/10 01:31 (4.4.2;)
男性
3バック採用してるのなら、守備戦術になるしサイドは1枚なので、サイド攻撃に厚みはでない。
中盤の厚みを活かした、パス回しや遅効での戦術よりになる。
オフサイドとるのか、ハイタワーデイフェンスでいくのか、スイパーを置くのか、守り方の徹底が必要。
4バック採用なら、サイド攻撃は厚みが出るが、中盤の人数が不安定でポジションチェンジによる安定が常に必要。
人数が少ない分パススピードの向上、正確なキックが求められてくる。
1対1で負けると、後ろがいない。
パスカットされると、カウンター失点率が上がる。
どの布陣を使っても、配置による良し悪しが出ることが多いが、メンバーの固定化で今のところ良いとこが上回っている。
ジュリーニョの不在を代替えで戦うより、トップ下無しの戦い方の方が結果はついてくると思う。