ララ 2016/12/05 19:44 P904i No.83932 よそから若い選手を獲得して刺激を与えたいとのことなのでもし、野津田がダメになっても他のリオ世代の選手の獲得に動くかもしれませんね。 野津田はタイプ的に菅くんに似てるかもしれませんね。 左利きで強烈なシュートを打てる。 二列目の選手を多く獲得するなら荒野はボランチに挑戦させるのもありだと思う。 四方田さんとリオ代表の監督さんも最初はボランチがいいじゃないかと言っていたらしいので。
札さつ 2016/12/05 19:42 iPhone ios10.0 No.83931 確かに、三上、榊、古田はJ1では厳しいね。 J3の選手、J2最下位で試合に出れてない選手がJ1で活躍できるとは到底思えない。 藤田も然り。 前にどなたかが言ってたように、石井やマセードより良いとは思えないし、そもそもサイドハーフやサイドバックのポジションがない。 4バックに変えるのも論外ですね。 4バックやるには、相手の2トップを止める絶対的なストッパーが2人必要。 2人に対して2人なんだから、3バックみたいに数的優位は作れないわけだからね。 ましてや、今まで、札幌は昇格した年の最終ラインを継続せずに(継続できずに)J1に挑んで、毎年大量失点で降格してるのだから、過去の反省は活かすべき。 ちなみに、玉田と岩沼も獲得したってしょうがないですよ…。
赤黒い恋人 2016/12/05 19:17 840SH No.83929 男性 野津田選手は生涯広島宣言しているほど広島愛が強い選手らしいですが、記事には札幌へ好印象とありますがどんなところが良かったのか気になりますね。 野津田選手が一緒にプレーしたい選手がいるとか、広島と同じく育成型クラブとして好印象とか、満員近いドームの雰囲気でプレーしたいなどの様々な事を考えましたが結局どんなところを好印象持たれているのでしょうね。 それならこのまますんなり決まって残留へ力を貸して貰えたらありがたいですね。
old fan 2016/12/05 18:56 F-02F No.83928 男性 63歳 オファー! 帰って来て、開いてみたら、オファーの話が満載。 野津田さんいいですね。 オリンピックに出場出来なかった悔しさをバネにして 伸びていきそうな、大成する雰囲気を持った方です。 それに、広島には東洋工業時代からのサッカー風土がありますから、もし、来て頂けたら、 チームに、必ず、新しい風を吹き込んで頂けそうです。 キムミンテさんも、大型プレーヤーで、CBもボランチも出来るとか。 お二人とも、是非、札幌に来て下さい。
埼玉のコンサファン 2016/12/05 18:47 iPhone ios10.1.1 No.83927 男性 39歳 水沼... 確かに水沼みたいなユーティリティーな若手(中堅?)選手は欲しいけどマネーゲームとかになるんだったら早目に視点を変えた方が良いかもね。あと、このノノさんの静けさが何かビックサプライズがあるのでは?とほのかな期待をしてしまう (^^)
3269 2016/12/05 17:45 iPhone ios10.1.1 No.83925 玉田は好きな選手だし来たら嬉しいけど、FWの年齢層がヤバいことになる。 30歳以上が都倉、内村、玉田で その下がヘイス あとは19歳になる菅しかいない。 だったら20代の伸び盛りのFW取った方がバランスは良い気がする...。 榊、古田、三上辺り復帰しないかなぁ〜。
SBサポ 2016/12/05 16:49 iPhone ios10.1.1 No.83921 男性 西が戻ってきてくれたら嬉しいけど、でも西の為にはまだJ1にも定着もしていないチームに戻ってきたらダメだめ。 これからグラブワールドカップもあるわけだし、活躍次第では海外からのチームから声がかかるかもしれないし、西にはもっともっと上を目指して欲しい。 西は札幌の誇りだから。
はな 2016/12/05 16:24 iPhone ios10.0.2 No.83919 大伍は今季で鹿島との複数年契約が、切れるいわゆる0円移籍可能選手のようですよ。 金銭的にはクリアできると思うので、後は本人のクラブの意思次第ですね。 鹿島移籍時、僕の年俸は削ってでも、札幌に渡るお金を可能な限り増やして下さいと言ったと言うのは本当に事実だそうです。 一緒に、プレーした某OB選手も、大伍はいつか絶対帰って来ると思うよ。とのことでした。 常勝鹿島の選手会長、複数年争いに勝ち続け、Jリーグ優秀選手にも連続選出。 元々はトップ昇格も見送られ掛けてた選手がここまで成長してるのですから、絶好の見本だと思います。 鹿島でも念願のリーグタイトルを取ったことですし、後は古巣に培ったものを還元して大きくしてやろう!なんて思ってくれたら、サポーター冥利には付きますよね。 ただ、このタイミングでの復帰はサポーターが自我的に夢みている淡い望みです。 別の選択を選んだとしても、何ら普通のことだとも思います。