THEそ 2021/03/25 12:04 SCV41 No.299971 話をまとめると ミシャ勇退派は多少の勝負してもチームを強くしたい人。 4年やったミシャで、爆発的に強くなるは難しいは私も納得しています。 ミシャ擁護派は強くなる可能性もあるが崩壊する可能性もあるので手堅く足元を固めていきたい人。 なんでないかな?
ああ 2021/03/25 12:02 Chrome No.299969 ミシャ札幌をどう考えるのか人それぞれ 勝手にしてよって感じだけど、 ひとつ大事な事は忘れないで貰いたい。 ミシャが来てからの3年間、 札幌は史上初めてと言っていい、 残留争いとは(ほとんど)無縁の J1のチームになったという事ですよ。 それだけでもミシャの功績は計り知れない。 信者とか言われようが、 それだけは絶対に譲れない リスペクトすべき監督です。 そして四方田さんが監督から降格人事を 受け入れたのはミシャから学んで、 札幌の監督として更に高見を目指すため。 次の監督は四方田さんじゃなかったら 殆どのサポは???なるでしょうに。 たぶんそのバトンは来年だと思ってます。
ああ 2021/03/25 12:02 SO-02L No.299968 ちょっと言葉足らずでしたね 現状のままなら来季の続投はない では、上向く要素があるとしたら新戦力が嵌まるとかの選手起用を変えた場合か、戦術変更しかない その可能性は頑固なミシャでは可能性は低いから来季で退任が良いと思ってるよ もちろん、上位の順位で終わるなら評価は変わるけど厳しいんでないかなというのが俺の考え
THEそ 2021/03/25 11:58 SCV41 No.299966 でも解任派の人達もそれでも今くらいの選手が来てくれるという仮定ではなしていないかい? 現実的にミシャの元で学びたいという人がいる。ミシャがいなくなる(GMとかにしたとしても)→ミシャの元で学びたいという選手がこなくなる。 は仮定ではあるが現実的なものでは?
サン 2021/03/25 11:52 SH-04L No.299964 男性 評価は保留だ、って言っておいて来季以降の監督続投は厳しいって結論出してるし,いまいち訳がわかりません。 来季も何もまだシーズン始まったばかり、今の時点で評価も何もない。 相変わらず気が早い人が多いねぇ。
THEそ 2021/03/25 11:49 SCV41 No.299962 だれもそんな昔の話は最近してないよ。 ここ数年見てもクラブの成長を感じている。その一因にミシャの元で学びたいと言う選手がいる。特に新人は違約金無しでとれる補強で、資金的に札幌に来たいと言った選手を必ずしも取れない札幌からすとこれはチームとしてありがたいこと。 その状況で順位が下がってきたからミシャ終わりでいいって成績以外のこと、特に来年再来年の新戦力くるか?とか考えたら言えなくない?と思う。 ミシャ擁護派はその辺納得しないと話は進まないよ。解任?勇退?派の人達はその辺をどうやって解決するのかの案があるなら教えてほしい。四方田監督は有能だけどミシャ程の攻撃スタイルの印象もないし国内知名度はないと申し訳ないが思っている。
ヘイス 2021/03/25 11:46 iPhone ios14.4 No.299961 別に17年の弱かった所から見ると評価されるべき成績だと思うけど。それにクラブも大きくなったし若手もミシャのおかげで来てる。何が不満なのか。
あらら 2021/03/25 11:45 SOG02 No.299960 現時点でミシャ解任とかは時期尚早な気がするけど(お花畑と言われるかもしれませんが…)見てて楽しいサッカーで降格しちゃ元も子もないので、我々は応援しつつ然るべき段階で上層部が判断するのを静観するしかないですよね。 未来に向けてのチーム作りもJ1にいてナンボですもんね。
ああ 2021/03/25 11:44 SO-02L No.299959 今は評価は保留だ この4年トータルで判断しようと言っている ミシャ居なくなったら選手もいなくなってしまうとか何寝言言ってるのかって印象 それこそ目先のことしか考えてないのではないかね? 野々村は監督退任後も残って貰うことを考えていると個人的に思ってる プロの監督ならこの4年で何が出来るようになって何が足りないのか、来季も続投した場合にクラブとして上を目指せるのかを評価すれば良い フロントが判断することだが、来季以降の続投は厳しいというのが今の俺の考え
ああ 2021/03/25 11:44 iPhone ios14.4.1 No.299958 J2時代をよく引き合いに出すオールドファンを時々見かけますが、J2最下位のシーズンに比べたらどんな事でも良く見えるのは当たり前なのではないかと思いますけど。。。 年寄りの昔話もいいけど、今目指しているのは当時とは全く違う景色だから同列で語られても、ってかんじです。