4i 2021/07/09 16:17 CPH1943 No.351580 男性 48歳 モンテネグロ代表FWイスラモビッチはノルウェーのローゼンボリに所属する190センチのストライカーだ。 特徴は左足の技術と身体の柔らかさだ。 また、ヘディングでゴールが奪える。 2020シーズンにはローゼンボリで12ゴールを奪う活躍を見せているが、2021シーズンは僅かに1ゴールに終わるという結果に。 しかし、移籍が9000万程度であり、現実的な価格である事から獲得のチャンスだろう。 契約も残り1年なので、レンタルでの獲得も良いだろう。 ちなみに北欧リーグの平均年俸はjリーグより安いのだ。
ああ 2021/07/09 15:01 iPhone ios14.6 No.351575 コーナーの時の競り合いの軽い肘というか体を入れる行為と、荒野の行為を同じと考えている一部の痛い人が擁護してるんじゃないかな。 見ての通り、擁護側が啖呵切って普通にありえる、とまでは言うけど参考資料すら出せてない。笑 小競り合いは当然あれど荒野ほどの感情込めた意図的なラフプレーは通常起こらない。 起こらないから物議が起きた、それだけの事だよ。 都倉もあそこまではやらないわ笑
THEそ 2021/07/09 14:46 SCV41 No.351570 多分ポディションどりの中での肘いれるなんてあるだろ!という人とあるならどうが持ってこい!って言い合いでない? あろうが無かろうと見苦しいけど審判の許容の範囲なんだろね。 自分の判断をJリーグの判断より優先してほしいという荒野アンチと、見苦しいという感情すら否定したい荒野擁護チームの言い合いではないかと推測されます。