さすがに泣いてる人多いです。そりゃ毎日順位表眺めてる我々からすれば、この敗戦から残留するには奇跡でもない限り無理なことは勝ち点勘定するまでもなくわかること。
ずーーーーーーーーーーーーっと言い続けている
@戦術継続の限界
A編成の甘さ
B数年間に渡る怪我人の多さ
これらにテコ入れすることなく、シーズンを進めてきたフロントに責任がある。
選手を活かすも殺すも、選手生命を縮めるも延ばすも
クラブを取り巻く人々の生活を担保する責任も
全ては三上社長を船頭とするフロントにある。
そこに、プロフェッショナルとして必要な見通し、正確な分析を怠れば、結果は当然望まない形になるのも必然。
泣いているのは、札幌ドームに脚を運んだサポーターだけじゃない。道内各地で都合により、観戦できずテレビの前で泣いてるファンも多くいるはず。
全道にユースを作ったということは、子ども達も観てますよ。
そのことを社長、フロントは想像しているだろうか?
まぁ私はJ2に落ちても、観戦は止めません。
子ども達は来てくれるかな?