ああ■ 2024/08/14 19:08 Android No.875822 男性 >>875819 色々とありがとうございます。 そうすると個で打開しにくい札幌は数をかけないと得点するのは難しいチームだと感じますが、守から攻に切り替わったときの上がりの速度と人数がここぞという時もいまいちに見えます。それと中盤がぽっかり空いてパスコースが限定されて苦しく見えることも多々あります。前線もボールと一緒に前進してるからなのかなと思いました。1人でも降りてきてバランスとる動きをしても良いのかなと感じましたがそうしない、できない理由はあるのでしょうか?
ああ 2024/08/14 19:04 Android No.875821 >>875817 金曜日午後か夕方までわからないんですよ。 登録されればここに掲載されます。 https://data.j-league.or.jp/SFIN01/ 合わせて登録されればこっちにも登場しますよ。 https://www.jleague.jp/sp/club/sapporo/day/#player
ああ 2024/08/14 19:01 Android No.875820 >>875816 ある程度のレベルまではトレーニングと経験で改善できるかと。 ただ例えば相手ペナルティエリア内とかだとすぐそばに複数の相手がいてミスをすれば奪われる可能性は高いので技術が無ければ落ち着くのは無理。そもそもトラップ下手だとそこで相手に奪われるしキックモーションが大きければブロックされる。 ただ相手だって緩いシーンはある訳で。そうなると普通のビルドアップや中盤のプレッシャーとさほど変わらない。 だからうちは鳥かごを全員が毎日必ず時間をかけてやっているはず。
ああ 2024/08/14 18:54 Android No.875819 >>875814 得点ってどこかでDFを上回る必要があるので。 それを個で上回るのは1つの方法。 ただ例えばJ1にいる現あるいは元代表クラスやすぐに海外移籍するクラスの相手を個で上回るのはなかなか大変ってのも現実。 そうなると書かれたように数で上回る(その局面で数的優位→別な局面では数的不利だから奪われ方が問題)か、ポジショニングや戦術で上回る(チーム戦術理解と同時に仲間との相互理解が重要→メンバーを固定したくなる)か、あるいは個の技術で上回るかってなるのはそう思いますよ。
ああ■ 2024/08/14 18:46 Android No.875816 男性 >>875810 ロナウジーニョなんかスタープレーヤーはゴール前での落ち着きが凄いのですがあの落ち着きはあれだけ高みにいるからこその物なのでしょうか。逆に技術がおぼつかない選手は落ち着くことは可能なんでしょうか。
ああ■ 2024/08/14 18:42 Android No.875814 男性 >>875809 ありがとうございます。 そうなると体つきでも身体能力でも劣る日本人は個で勝ることは難しいから数で勝負しないといけないということでしょうか? そうなると人数と手数をかけないといけなくなるので基本的な技術をより高めないといけなくなりますね。
ああ 2024/08/14 18:32 iOS17.5.1 No.875811 会社としてスポンサー増やして利益上げるのも勿論大事だけどチームを強く作り上げていくのも大事で。 今のコンサはJ1に居なくてもいいっかって雰囲気が見える。 お金の使い方もどうなのかな
ああ 2024/08/14 18:29 Android No.875810 >>875803 いちばん難しいのは敵の前で落ち着くことじゃないかな。 技術が無かったり自信が無い選手はシュートでとにかく慌てるから。
ああ 2024/08/14 18:26 Android No.875809 >>875803 もともと日本では攻撃技術やセンスって才能のお話で、後天的にトップレベルに上げられるって考え自体がごく少数派だったんだよ。 ゴールデンエイジ(小学校の中高学年)を逃すと本質的な技術は高めにくいから。 そのあとは圧倒的走力でペナルティエリアに入る人数を増やすいわばキジェみたいなサッカー。 風間さんのように個の技術力→戦術力を高めるとかミシャのグループ戦術力を高めることで後天的に攻撃力を高められるってまぁ異才だから。