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ああ
No.940527
>>940525
やっぱそんな感じですよね。駒井、菅を契約満了にして補強できるわけないですよね。夏に補強した外国人は残るだろうし現状メンバーでやっていくしかないですね。

ああ
No.940526
>>940524
強化費用どころじゃなくおちる

ああ
No.940525
>>940523
多分そういうことですよね

ああ
No.940524
今年より来年の方が戦力ダウンするのは当たり前。
カテゴリーが落ちたら強化費用も大幅に下がる。

ああ
No.940523
今年で契約の切れる宮澤、駒井、菅、小林、阿波加で残したのは宮澤だけで残りの選手は複数年契約って認識で合ってますか?

ああ
No.940522
>>940519
能力じゃなく満了になるから払わなくていいから
まだまだ切りたいんだと思うよ
オファー待ちで補充もしないまして補強なんてしない

ああ
No.940521
来年は、レンタル含めてオファーがなかった複数年契約した選手だけだな

ああ
No.940520
いつもの通り選手売った移籍金を選手補強に回さないから大八の流出はそのまま戦力減だろうな
他クラブから移籍金5億貰おうが変わらん

ああ
No.940519
岩政監督の戦術に駒井と菅は合わない選手と見なされてしまったのかな。駒井と菅も柔軟に対応できそうだけどな。

ああ
No.940518
キャプテンの荒野は手放していいのか?

ああ
No.940517
札幌に残りたい気持ちが無い選手はどんどん出ていくべきだ。
中途半端な気持ちで在籍してほしくないしね。

ああ
No.940516
手放せない選手

3位:馬場晴也
昨季より札幌でプレーするDF馬場晴也。今季は37試合出場と昨年の21試合から大幅に出場機会を増やし、主力としての地位を確立した。活躍ぶりを見てもセンターバックに中盤と複数のポジションをこなし、プレーの幅の広さを見せていた。
チャンスと見れば果敢に前線へと顔を出してチャンスに絡み、ゴール付近で決定的な場面に関わる機会も増えた。最終的にはシーズンを通して2ゴール3アシストと数字も残しており、得点力不足に悩んだチームにおいて重要な役割を果たしたと言えよう。複数ポジションを高いレベルでこなす柔軟さと守備だけでなく攻撃面でも大きな働きができることから手放せない選手3位とした。

2位:近藤友喜
2シーズンの特別指定を経て、2023シーズンより横浜FCへ加入しルーキーながら30試合に出場したMF近藤友喜。途中出場も多いなかで、2ゴール3アシストとサイドで存在感を放ち攻撃にアクセントを加える存在となっていた。昨冬に札幌へと加入すると第7節以降はスタメンに定着。最終的に29試合に出場し5ゴール3アシストをマークした。縦への推進力はリーグ屈指。積極的な仕掛けから敵陣深くまで侵入し、ときにはエリア内ゴール付近までドリブルで抉り決定機を作り出せる。相手守備陣のバランスを崩すのにこれ以上ない武器となっていたことは間違いない。ゴール数はもちろん、右サイドの重要なチャンスメーカーとして手放せない選手2位とした。

1位:岡村大八
今の札幌にとって、最も代えの利かない存在と言えばDF岡村大八だろう。2021シーズンに札幌へ加入すると、以降徐々に出場機会を増やし今季は33試合に出場。DFラインの中心選手として苦しむチームを支えた。相手の前線の選手に対して簡単には起点を作らせない厳しいチェックに空中戦の強さ、トラップ際を狙うボール奪取の技術の高さとセンターバックとしての能力が極めて高い。それでいてセットプレーの場面で得点源となるなど攻撃面でも十分に働きを期待できる。今季も含めここ数年は失点数の多さに苦しむ札幌だが、ここで岡村を失えば改善にはさらに多くの時間を要する可能性が高いことから手放せない選手1位とした。

ああ
No.940515
しょうがない札幌以上の年俸で優勝狙えるトップチームに誘われたら誰でも行く

ああ
No.940514
>>940439
青木と浅野も居なくなる

ああ
No.940513
来季は新体制でJ2を戦うことになる札幌。当然1年でのJ1復帰を求められるが、気がかりなのは所属選手たちの去就だ。すでにMF駒井善成ら数名の主力選手について契約満了が発表されている。加えて例年J2降格となったクラブからは少なからず主力の流出が起きており、札幌にも同じ事象が十分に起こり得る。もちろん、所属するすべての選手が重要な戦力であることに違いはないが、ここでは特に手放せない選手を5名ランキング形式で紹介していく(期限付き移籍中の選手は対象外とする)

5位:青木亮太
札幌へ加入し4年目となったMF青木亮太。今季はMF浅野雄也やFWキム・ゴンヒといった攻撃陣に怪我人が相次ぎ、昨季と比べ得点力が大幅に落ちたチームの中で最終的に6ゴールとチーム1位タイの得点数で攻撃を支えた。
第23節ヴィッセル神戸戦で決めた直接フリーキックからのゴールをはじめ、狙いすましたミドルシュートなどキック精度の高さが大きな魅力。昨季までセットプレー時に他クラブの脅威となっていたDF福森晃斗が不在となった今季は、特にそのキックの質が際立った。今季同じく6ゴールを挙げた2名のうち、MF駒井はすでに契約満了が発表されている。得点力や前線へ供給するボールの質に加え、攻撃陣の他選手がチームを去ることも考慮して手放せない選手5位とした。

4位:大ア玲央
今夏は下位に沈むチームを立て直すべく多くの選手を補強した札幌。その中でも最も大きな効果をもたらしたのがDF大ア玲央だ。6月にチームへ加わると、第21節のアルビレックス新潟戦以降はほぼ全試合に出場。終盤戦に向けてチームに安定感をもたらした。ゴールやアシストなど表立った数字には表れないものの、後方から前線へとボールをつなぐパイプ役として機能し、身体を張った守備でも存在感を示した。加入から半年足らずで既にチームにとって欠かせない選手になったことは間違いない。シーズンの最終盤までもつれることの多くあるJ1昇格争いにおいて、状況に関わらずチームを落ち着かせられる存在が不可欠であることから手放せない選手4位とした。

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