過去ログ倉庫

ああ
No.947182
長崎以外は、大した目玉補強無いな
他も金ないんだよ

やっぱ高嶺には、石水マネー頼みたい
札幌サポの気持ち一気に上がるからね

俺たち出来るかもってムードは、大事だよ

ああ
No.947181
毎日朝からさっかりん見ちゃう

ああ  
No.947180
>>947168
欲しいかどうかは別にして、
中塩はもうちょっと出来ると思う

ああ 
No.947179
報道が違うなら近藤青木の残留宣言もまだわからんな。

ああ
No.947178
高嶺無かったら補強0?
他は補強の噂すら無いな、、、

ああ
No.947177
>>947176
移籍金って最初に設定した額から変更できるの?

ああ
No.947176
高嶺はコルトレイク次第でしょ。金満チームがうちより多額の移籍金を提示すればそっちに売る。金子の移籍時に特別なつながりを三上が構築できてれば札幌有利だろう。

ああ
No.947175
>>947174
シジマールは神戸のGKコーチやってるよ

超次元
No.947174
FWコーチ ジェイ
MFコーチ クライトン
DFコーチ ブルーノクアドロス
GKコーチ シジマール

沖縄キャンプだけでも呼んで欲しい。
居残り特訓コーチは小野伸二

ああ
No.947173
>>947172
高嶺は来ると思うよ。

ああ
No.947172
高嶺やっぱり来ないのか。。

ああ
No.947171
>>947170
高嶺は来る可能性もあるよ

ああ
No.947170
>>947167
知らないけど
下の方で誰か書き込みしてたよ

DF
No.947169
DF中塩大貴(ザスパ群馬)

4人目には今年J3へ降格が決まったザスパ群馬からDF中塩大貴を挙げたい。J2のヴァンフォーレ甲府でキャリアをスタートさせると、プロ1年目にして持ち前の正確なフィードやセンターバック・サイドバックどちらもこなすことができるユーティリティー性を生かし、いきなりスタメン争いに加わる。結局そのシーズンは22試合出場ノーゴール。その後は横浜FCやギラヴァンツ北九州へと移籍を繰り返し、2023シーズンからは浦和ユース時代の恩師である大槻毅監督率いる群馬でプレーしている。昨シーズンはリーグ戦42試合に出場、今シーズンも24試合に出場した。

J3へと降格し、監督が交代となった今のタイミングで札幌が声をかけた場合、中塩の移籍は十分に考えられるだろう。

DF
No.947168
記事の中で誰か欲しのいる?

J2降格が決まった北海道コンサドーレ札幌の守備の要であるDF岡村大八を町田ゼルビアが獲得する方向であることが報じられ、札幌のサポーターに衝撃が走っている。まだ公式には発表されていないが、事実なら札幌は大きな戦力を失うことになるだろう。ここでは、そんな札幌にお薦めしたいセンターバック4選手をピックアップしていく(※12月25日時点の情報に基づく)。

DF常田克人(松本山雅)

1人目はJ3の松本山雅に所属しているDF常田克人を挙げる。2016年に青森山田高校から当時J1のベガルタ仙台に加入。しかし仙台時代は出場機会に恵まれず、2020年3月に当時J2の松本山雅へ期限付きで移籍。すると才能が開花し、すぐさまレギュラーを獲得した。

持ち前のサイズを生かした空中戦の強さに加えて左足の正確な技術も併せ持っており、現時点ではJ3リーグ屈指のセンターバックとしての呼び声が高い。今季も28試合に出場して1ゴール2アシストを記録している。今季、松本はJ2昇格プレーオフ決勝まで進んだがカターレ富山に敗れ昇格はお預け。カテゴリーが違う為、条件さえ合えば獲得のハードルもさほど高くはなさそうだ。

DF野田裕喜(柏レイソル)

2人目は柏レイソルに所属するDF野田裕喜。J2のロアッソ熊本で特別指定選手としてプロキャリアをスタートさせた野田は、U-19日本代表に選出された経験があるなど鳴り物入りでプロの門を叩いたが、熊本に所属した2シーズンでリーグ戦出場はわずか3試合と厳しい状況が待ち受けていた。その後、ガンバ大阪を経て2019シーズンにJ2のモンテディオ山形へ育成型期限付きで移籍。

自身の特徴である闘志むき出しのプレーや足元の巧さ、身体能力の高さを武器にレギュラーに定着すると、山形に所属した5シーズンで3度のプレーオフ進出に貢献した。2024シーズンからはJ1の柏レイソルに個人昇格を果たすも、わずか9試合(リーグ戦6、ルヴァン杯3)の出場に留まった。今の札幌では闘志みなぎるプレーヤーは少なく、加入が実現すればキャラクター的にも面白い

DF江ア巧朗(ロアッソ熊本)

3人目にはJ2ロアッソ熊本からDF江ア巧朗を挙げたい。大学時代はボランチが主戦場でボールを散らす配球を武器に活躍。プロ1年目の2022シーズンまではMF登録であったが、ボランチで培った展開力を熊本の大木武監督に評価され2023シーズンよりセンターバックへコンバート。すると、熊本の特徴である攻撃的なサッカーが見事にハマり、チームに必要不可欠な存在にまで駆け上がった。

身長は177cmとさほど高くはないものの、要所でのタックルやロングパスには定評がある。仮に獲得が実現した場合、攻撃的サッカーを掲げる札幌の岩政大樹新監督が好みそうな逸材であるだけにさらなる覚醒が期待できそうだ。





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