過去ログ倉庫

ああ
No.1119568
児玉は何のために獲得したんだ?

ああ
No.1119567
20xx年「信じてもらえないかもしれないけど、コンサドーレって昔J1にいたんだよ」

ああ
No.1119566
<社説>コンサドーレ J1復帰へ立て直し急務

 サッカーJ2の北海道コンサドーレ札幌は今季を20チーム中12位で終えた。1年でのJ1復帰を目指したが攻守ともに振るわず、開幕4連敗を喫した後、昇格プレーオフ圏の6位以内に一度も浮上できなかった。

 ファン、サポーターの失望は大きい。チーム編成から戦術に至るまで、今季の戦いを徹底的に検証することが求められる。
 来季の監督にはJ1時代のサガン鳥栖を2022〜24年に指揮した44歳の川井健太氏が就いた。「攻撃に特化したフットボールを展開したい」と意欲を見せる。手腕に期待したい。
 運営会社は8期連続の最終赤字見通しだ。J2にとどまり続ければ経営の苦しさは増す。
 チームの強化と経営はどちらも正念場を迎えている。J1昇格へ向けて、抜本的な立て直しを急がなければならない。
 今季の成績は16勝5分け17敗の勝ち点53で、失点数63はJ2ワースト2位だった。
 昨季まで7季率いたペトロビッチ元監督が根付かせた攻撃的サッカーの継承に難航し、守備力も向上しなかった。強化部責任者と監督は途中交代した。
 強化費はJ2トップクラスで、優勝した水戸の約4倍に上る。選手編成と戦術に失敗したことは否めない。チームは、泥くさく必死にプレーすることで心を動かすような試合を「十分見せられなかった」と総括した。
 川井監督は現役引退後、短大や愛媛FCの監督などを務めた。鳥栖では後方からボールをつなぎ、前線で数的優位をつくる攻撃的戦術が注目された。自陣に引いてカウンターを仕掛けるチームの多いJ2では守備を固める柔軟性も必要になろう。
 今オフには能力の高い選手がJ1クラブなどへ大量に移籍することも予想される。限られた資金で主力をどれだけ残留させることができるかが問われる。
 コンサドーレは来年、創立30周年を迎える。新スタジアム構想もあるが、まずは道内の幅広い地域でサポーターやスポンサーを獲得し、基盤を固めたい。
 Jリーグは来年、国際競争力を高めるため欧州主要リーグに合わせて8月開幕、翌年6月閉幕にシーズンを移行する。北海道は開幕前のキャンプ地として注目される。一方で中断期間となる冬の練習場確保が課題だ。
 チームへの配分金も傾斜を強める。8月開幕に伴う来年2〜6月の特別大会でJ2、J3の優勝賞金はJ1の10分の1となる。格差が広がれば地域密着を掲げるリーグの魅力を損なう。全体の底上げが発展に欠かせぬことを忘れてはならない。

あああ
No.1119565
川井監督ごめんなさい。
何卒宜しくお願い致します。

ああ
No.1119564
>>1119561
それ本当にあり得るよ

ああ
No.1119563
再来年絶対残留しよう!

ああ
No.1119562
ここまで来たら温情なしの血の入れ替えする覚悟を見せてもらわないと納得できないな、、
なんか中途半端な人材残されたら余計腹立つかも。

コンサドーレ
No.1119561
得意のキーパー補強(笑)
んで結局来年終わってみたら
1番試合出てたの菅野ってオチね

ああ
No.1119560
なんかGKの補強迷走してるように見える。

ああ
No.1119559
ミシャは札幌いた時に今まで指揮したチームで札幌が1番と言ってだけど早速札幌を解体し始めた。
ハンパないぜミシャ!

ああ
No.1119558
田川選手!いい補強じゃないか
ただ児玉潤じゃダメなのか?

ああ
No.1119557
当たり前ですけど、昇格のためには何年もかけてダラダラ勝っても意味がありません
そのシーズン内にちゃんと勝ちを積み重ねなきゃいけません

覚悟がどうとか言ってる人達は、在籍年数さえ長ければ満足なの?
シーズン途中で手抜きをすることなく、シーズン丸ごと走りきった高嶺の方がただ長いだけの選手よりよっぽど昇格を狙ってましたよ

ああ
No.1119556
2024 何が何でも絶対に降格してはならない。
2025 何が何でも絶対に昇格しなきゃ厳しい。
2026 ほらね。

ああ
No.1119555
高嶺、J2札幌に復帰してくれてありがとう。

そして名古屋への移籍報道が本当なら、ミシャのもとで活躍して日本代表に選出されることを楽しみにしてます。

高嶺の実力ならJ1か海外の選択を尊重するよ!

ああ
No.1119554
>>1119551

道新

J2札幌のMF近藤友喜(24)の横浜M移籍が濃厚であることが23日、関係者の話で分かった。横浜Mとは条件面でほぼ合意に達しているといい、近く正式発表される見通し。

 近藤は愛知県出身。名古屋U-12、同U-15、前橋育英高(群馬)、日大を経て、23年に当時J1の横浜FC(現J2)でプロデビューした。
 札幌がJ1に在籍していた24年に完全移籍で加入。J2に降格した25年も残留を選んだ。在籍2年で、J1、J2のリーグ戦に計61試合出場し、10得点を挙げた。スピードを生かしたドリブル突破を武器に、札幌の右サイドの攻撃の要となっていただけに、来年8月開幕の26〜27年シーズン、J1復帰を目指す札幌にとって、大きな痛手となりそうだ。

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