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ああ 
No.1136766
バカヨコまたスタメンかよ
もういいだろ
見切れよ

ああ
No.1136765
中野小次郎は期限付移籍です

ああ
No.1136764
小次郎先発
完全移籍だったのか

ああ
No.1136763
>>1136737
俺はまだ返さないよ

ああ
No.1136762
>>1136743
まあウチはホームに戻ってから調子上がるチームだから
今日はそっと見守りましょう

ああ
No.1136761
>>1136737
そんなことはないと思うよ
気にするのは、試合の内容。半年後のリーグ戦を果敢に、しぶとく、勝てるチームになっている、そこに到達できるような改善がみられるか、だよね。
第1節は本当にダメダメの試合でお先真っ暗だったけど、第2節はかなり改善してきて、相手よりは劣っていたけど、ある程度見るに堪える試合だったね。
今日の第3戦は、攻撃も守備も中盤の攻防もさらに一歩改善されていてほしい。それが見られれば、評価できるんだよ。 どうなるか、応援しながらしっかり見ようと思う。

ああ
No.1136760
シュート打たれすぎ
試合スタッツ (2026年2月14日)
明治安田J2・J3百年構想リーグ 第2節(NACK5スタジアム大宮)

項目 RB大宮アルディージャ 北海道コンサドーレ札幌
スコア 3 2
シュート数 22 12
コーナーキック 6 6
フリーキック 8 15
得点者:
大宮: オリオラ・サンデー (28')、山本桜大 (83')、カプリーニ (90+5')
札幌: 家泉怜依 (3')、スパチョーク (58')

埼玉でコンサ
No.1136759
私もほぼ互角にやれてたと思いますね。相手を好きにさせていなかった荒野・木戸・白井らが交代でいなくなってからプレスが効かなくなってましたが。たぶん青木やハセタツ、ゴメスあたりだったら盛り返せてたのかなと。経験が少ない選手を試して、失敗はしましたがひと皮むけてレギュラーとの差を埋めていければチームとして強いコンサになっていければいいですね

ああ
No.1136758
>>1136755
前半札幌、後半大宮に軍配でトータル互角だったと言えなくもない。
ただ前半の優位は、繋いでくると想定してた大宮に対してシンプルにサイドの高い位置を取ったウチの奇襲勝ちみたいなとこがある。
後半は入りから修正されてたし…

ああ
No.1136757
>>1136755
交代による尻すぼみ感はあったけど互角だったのでは?
レギュラーと「じゃない方」のレベル差はどうにもならない

ああ
No.1136756
これがあの西か?

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2435a397a1be601f619512a0e7a07d232a92ff9

ああ
No.1136755
大宮と互角だったってまじ?

札幌】川井監督就任後のチームは着実に前進している。前々節のいわき戦と比較すると、前節の大宮戦では良化の兆しが見えた。先制に成功して打ち合いの展開となり、ほぼ互角の戦いを繰り広げた。全てがいきなり劇的に変わることはないが、攻撃にリズムが生まれたことで前を向けそうだ。札幌に帰るまでに勝利という結果を残し、自信を深めたい。長野戦の注目選手はプレースキッカーの福森。前節に先制点を演出した場面では、サポーターの記憶を呼び戻すような精度の高さを披露した。その左足で再び歓喜を巻き起こすか。

ああ
No.1136754
>>1136745
西と小林一緒にすんなて
西はGMやって欲しい頭脳

ああ 
No.1136753
テスト試合過ぎてスタメンが全く読めないな。
そろそろ青木は来るかな??

ああ
No.1136752
>>1136745

西はもう札幌には戻れんわ

〉)札幌はJ1とJ2を行き来していた時期が長かったクラブなので、2018年にミシャが来てからずっとJ1に残してくれたという恩が強かったのかな。そのミシャが築いたベースから何ができるかが大事だったはずなのに、みんなミシャのスタイルを体現することに目が向いていた気がします

 西は札幌で育った選手だからこそ、強い危惧を抱いたに違いない。けれども、そうやってチームを冷静に客観視し、足りない部分を指摘する選手を指揮官が好むとは限らない。結果的に西は“ミシャ・ファミリー”から外れる格好になってしまったのだ。

「2023年夏にクラブを離れることになったとき、当時の社長である三上大勝さん(現ガンバ大阪フットボール本部長)に『このままじゃマジヤバいですよ』と伝えてから出ていきました。

 その後、外から札幌を見ていましたけど、2024年にJ1で19位になってJ2降格が決まり、ミシャも退任することになった。2025年は鹿島でお世話になった岩政大樹さんが監督になりましたけど、思うように結果が出なくて、8月に柴田(慎吾=現トップコーチ)さんが引き継ぐ形になった。J1復帰も叶いませんでしたよね。今はものすごく難しい時期にいるなと感じます

 苦渋の表情を浮かべて語った西。やはり自身が育った愛着のあるクラブには、つねにJ1に在籍して強くあってほしいと思うのも当然のこと。札幌の再建を心から願っているのだ。

 この前も社長の石水創さんと会って話をしました。創さんとはサッカーの話ばっかりしてます。僕は先代社長の勲さんとは一緒に釣りをしたことがあるくらいの関係でしたけど、勲さんがどれだけの情熱を持って札幌というチームを作り上げてきたかを彼もよく分かっているし、何とかして守りたいという強い気持ちを持っているのもよく理解しています。

 経営的にも厳しい環境で、いろいろ大変だと思いますけど、いい方向に進んでほしい。チームを離れた自分は遠くから見守るだけになってしまいますけど、よくなってほしいですね」

 切なる思いを吐露した西。現時点で西が札幌に何らかの形で関わる話はないというが、クラブが輩出した数少ない日本代表経験者の1人であることは確か。歯に衣着せぬ物言いのできる男の意見に耳を傾けることも、クラブの発展につながる可能性は少なくないはずだ。

 現役を退いた今、本人は「今の僕は38歳の子ども部屋おじさん」と笑っていたが、札幌には西のような人材を生かす度量があってほしいところだ。

 2026年の札幌は川井健太新監督率いる新体制に移行。J2・J3百年構想リーグを経て、2026-27シーズンでのJ1復帰を目指すことになるが、果たして西が願うような“勝てる集団”へと変貌できるのか。その動向を注視していきたい。

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