過去ログ倉庫

あああ
No.1185670
男性
>>1185664
せわざわざ投稿しなくてもいいだろ

ああ
No.1185669
おまえらは長袖ユニフォーム届いた?

ああ
No.1185668
>>1185656
ここは日本のJリーグです、サッカーとはこんなものって全て一緒にしないで下さいね,ヨーロッパと同じじゃないと駄目なのかな?

ああ
No.1185667
こんな事なら百年構想なんて無くて良かったな
そこで成績が良いと変に気抜けて堕ちてく

ああ☆
No.1185666
男性 76歳
地元でキャンプはってマイホームから通って
「もう言い訳は出来ない」って言って開幕したが
更に100年構想でさんざん実験して満を持して開幕したわけだが
どこで誰が何を間違えたんだ・・・・

ああ
No.1185665
現地、暑い…

ああ
No.1185664
DAZN解約したわw
お疲れ様でした。

ああ
No.1185663
>>1185662
ってか、克幸はミドルにいいものがあるんだから、迷わずミドルシュートをぶち込んで欲しい
今のチームは全然ミドル打たないからアクセントになるぞ
俺は降格した年の福岡戦、ロスタイムの見事な同点ミドルをまだ忘れてないんだ

ああ
No.1185662
克幸はヤットさんをお手本にしてほしいな。ここからゴリゴリのフィジカルを身につけるのは現実的じゃないから、ひたすら止めて蹴るの精度を上げて、状況判断を磨くべき。ヤットさんはあまり長い距離を走ったりするわけじゃないけど、その時その時の状況を常に把握して最適なポジショニングをし続ける事で、意外と走行距離長かったんだよな。そしてファーストタッチで最適な所にボールを置いて、相手に取られる事なく完璧なパスでゲームを支配してた。キック精度は良い物持ってるんだから、似た特徴を持った選手から色々学んで殻を破ってほしい。

ああ
No.1185661
鹿児島さんには悪いが明日は勝つぞー
アウェイユニが届いた〜
レプユニが届いた直後の試合は負けた記憶がない
ホームユニが届いた直後の開幕戦も勝ったし

ああ
No.1185660
>>1185659
今は中東、アメリカとか他リーグも出てきてるからそう簡単に取れないよ
とはいえJリーグのレベル上がってるから、仮に同じ選手いたとしてもJリーグで無双できると限らないけど

あああ
No.1185659
歴代最高ボランチ(助っ人)AI回答
ダニルソン選手のストロングポイントは、当時のJリーグ(特に加入時のJ2)において「完全に規格外」と評された圧倒的なフィジカルと守備範囲の広さです。具体的には、以下の4つの卓越した武器を持っていました。

異次元のボール奪取能力長いリーチと爆発的な瞬発力を活かし、相手が「届かない」と思う間合いからでも簡単にボールを刈り取りました。体をぶつけられても絶対にブレない強靭なフィジカル(185cm・80kg超の巨躯)を誇り、対人の守備ではほぼ無敵の強さを見せました。

1人で2人分をカバーする運動量中盤の底でバイタルエリアを一手に引き受け、ピンチの芽をことごとく摘み取りました。その圧倒的な守備範囲の広さは、サポーターやメディアから「ピッチにダニルソンが2人いる」「1人で2人分の仕事をこなしている」と形容されるほどでした。

強烈無比な左足のミドルシュート守備だけでなく、前方にスペースがあれば自ら持ち上がり、弾丸のような左足のロングシュートでゴールを脅かしました。射程圏内が非常に広く、相手DFが警戒して前に出てこざるを得ないため、前線の味方にスペースを作る効果も生んでいました。

推進力のある力強いドリブル奪ったボールをそのまま自らキープし、相手のプレスを力づくで剥がして前線へ運ぶ「推進力」も大きな魅力でした。重戦車のようなドリブルは一度加速すると止めるのが困難でした。

彼が中盤の底にいるだけでチーム全体の守備強度が跳ね上がる、まさに「個」で戦術を成立させられるだけの理不尽なまでの強さが最大のストロングポイントでした。

こんな選手、今はJ2にいないね。J1でもどうかというレベル。

ああ
No.1185658
>>1185653
去年って途中交代だと良くて、いざスタメンに使うというダメだったイメージしかない
しかも途中交代は相手が勝ってるから守りに入ってて、こっちが攻める状態だったから見た目が良かっただけという

確か数人の選手も同じ状態

ああ
No.1185657
>>1185653
練習とかではどうなんですかね?
全然見れてないけど変わってないのかな

ライン
No.1185656
>>1185645

社会云々とかじゃなく、現状4連敗で、これヨーロッパだったら解任でおかしくない成績です。

5連敗ならほぼ間違いなくヨーロッパなら解任でしょう。  

サッカーとはこういうものです。

前へ|次へ
↩TOPに戻る