No.154116
男性 49歳歳 地元にプロサッカークラブがある事に幸せを感じよう
人が喜んだり悲しんだり出来るのは生きているからこそ。亡くなってしまえば、何も出来ない。
地元に好きなプロサッカークラブが存在しているから、喜んだり悲しんだり出来る。
応援しているサッカークラブが無くなって(亡くなって)しまえば、喜びも悲しみも感じる事が出来なくなる。
かつてJ1で、天皇杯を優勝するほどの強豪クラブがあったが、消滅してしまった。
「16試合勝ち無し。
今は悲しみのどん底にいる。
だけど、その悲しみは、大好きなプロサッカークラブが存在してくれているからだ。」
僕は今、そう自分に言い聞かせて、悲しみを乗り越えようとしています。