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ああ
No.162897
>>162385
けじめの声明は良かった。後はベンチワーク。謎采配はもう2度としないでほしい。

ああ
No.162896
>>162694
そのとおり。いつも悲壮感が漂っている。試合運びが下手。メンタルの持っていき方も下手。

ああ
No.162895
>>162771
ホントにベンチワークが下手過ぎる。勝点を取りこぼし過ぎる。総合的に石丸監督でよいというならば、選手起用だけ他の人がやってほしい。

ああ
No.162894
>>162865
ウォーミングアップの強度が高すぎするでは。バテてどうする。フレッシュな状態で入ってほしい。

ああ
No.162893
>>162875
山形戦でいうと
不調の山形と調子が上向きになってきた愛媛という構図だからな。
勘違い以前に愛媛のサッカーも良くなってきている事は認めるべきでしょ

ああ
No.162892
男性
サッカーに怪我は付きものなんよ

ああ
No.162891
>>162886
読む気がしなくなる。

ああ
No.162890
>>162875
必要以上にポジるのもどうかと思うが
毎試合後こんな風にネガる人はただ否定したいだけだろ。ただただダサい

ああ
No.162889
>>162886
書き忘れてました。これはChatGTPに聞いた答えです

ああ
No.162888
>>162886
長くて草

ああ
No.162887
>>162882
曽根田を見て喧嘩やめた選手?(笑)

ああ
No.162886
愛媛FCが1点リードしている状況で相手のパワープレイに力負けしてしまうというのは、最後の守備がうまくいかない、あるいは相手のプレッシャーに耐えられないという課題が考えられます。このような状況に対処するための対策をいくつか提案します。

1. 守備の安定性を高める

守備ラインの統一:相手がパワープレイに出るときは、ディフェンスラインがバラバラにならないように常に統一して守備することが重要です。センターバックやフルバックのポジショニングを常に意識し、攻撃を受けた際に全員でブロックする意識を強化しましょう。

ゾーンディフェンスの強化:パワープレイの際、個々の選手がマンツーマンではなく、ゾーンディフェンスを意識することで、相手のクロスやパスを効果的にブロックできます。


2. カウンターの活用

カウンターアタックの準備:相手がパワープレイをする際、多くの選手が前に出るため、裏のスペースが空きます。素早いカウンターアタックを仕掛けることで、相手の守備が整う前に得点を奪うチャンスを作れます。愛媛FCのスピードを活かすために、前線の選手に速攻を指示するのも有効です。


3. ゴールキーパーの活躍

キーパーの位置取りと安定性:パワープレイの際にはゴール前に多くのボールが集まるので、ゴールキーパーが冷静にポジションを取ることが大切です。セービング技術はもちろん、フィードで攻撃の起点を作ることも重要です。


4. メンタルの強化

最後まで集中を切らさない:1点リードしていると、守備の選手が焦ってしまうことがあります。パワープレイを受けている間は冷静にボールをクリアし、必要な場合には時間を使うようにすることで、相手に焦りを感じさせることができます。

リーダーシップの発揮:試合の終盤では、キャプテンやベテラン選手が冷静さを保ち、チームを鼓舞することが大切です。


5. 交代策の活用

守備的な交代を行う:相手がパワープレイを仕掛けてくるタイミングで、守備的な選手を投入することで守備の強度を増すことができます。特に、守備固めをする際に素早く対応できる選手を交代で投入することが効果的です。

時間稼ぎ:場合によっては、時間をかけて試合を進めることで、相手の攻撃を遅らせることができます。ボールをうまく保持したり、フリーキックで時間を消費するなどの戦術も有効です。


6. セットプレーの守備対策

セットプレーの警戒:相手がパワープレイを仕掛けてくる状況では、コーナーキックやフリーキックの際の守備が重要です。相手の強力なヘディングやセカンドボールを狙う選手に対して、マークをしっかりつける必要があります。


これらの対策を実行することで、1点リードした状況でもより安定した守備ができ、相手のパワープレイに対して強い対応が可能になると思います。

ああ
No.162885
>>162871
仙台の主力達って誰?そこまで大きくメンバーは変わってないはず。
個人の能力が高い仙台相手によく戦ってたと思うよ。

ああ
No.162884
谷本を怪我させていいねって言ってる仙台板。

勝てなかったことが悔しい。

天蔵
No.162883
男性
谷本怪我の後、スカレゼ入れて細谷をボランチに上げるができないスカレゼの状態って。。
石尾に早く戻ってきて欲しい

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