木村社長をはじめ、フロントの頑張りには本当に頭が下がります。全く非の打ち所がないです。
その一方、我々サポーターにできることは、スタジアムで声を上げピッチの選手を鼓舞すること、身内・友人・知人などを試合に誘って動員に貢献し「おらが街のJチーム」を気に入ってもらうこと(リピーターを増やしていく)、自身の経済状況を踏まえたうえで無理のない程度でクラブにお金を出すこと。
ファジアーノ岡山に関わる全ての人が同じ目標に向かって「ココロヒトツニ」して、各々が出来る限りの力を発揮していくことで次の道が開けると思います。
「challenge1」は次の道を開くための我々に課せられた『試練』だと思っています。