No.100853
天皇杯
リカルド 藤本の2トップに大竹をトップ下気味に伊藤、末吉の2ボランチの3-4-1-2あまり見慣れない形。前線の守備面は機能せずに、終始攻め込まれる展開。
椎名を中心に若い3バックは奮闘したが、なんとか凌ぐのが精一杯で、スタメン組との明らかな違いがビルドアップがまったく出来ずに
慌てて蹴っては取られ攻められるの繰り返し
で、大竹、伊藤、末吉にボールがあまり渡らない。
特に、デュークはミス多くまったくゲームに入れず、公式戦に出場するレベルではなかった。前半で交代も妥当。
その、デュークと本来FWで明らかに不慣れな
福元がスタメン。交代枠を残しても出れなかった大卒2人の状況は想像できます。
リーグ戦優先は当たり前で、天皇杯を勝ちに行けるチーム状況ではないと考えられるのではないでしょうか?