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ああ 
No.110267
みみさんの書かれているとおり、育成年代からケガをしにくい身体作りが大切です。
JFAアカデミーは、流石にそのあたりの整備がしっかりしているんでしょうね、ら

プロになってからは、戦術練習やコンディション調整が大切で練習は厳しくやらないと強くなるわけがない。

アカデミーにフィジカルコーチがつき、ケガをしにくい身体と高い技術を併せ持つ選手が
育たないとファジアーノは強くならないと思います。

ああ
No.110266
重箱の隅をつつくようであれだけど、発表がないだけで怪我離脱をしてる選手は結構いるんだよ。
今年だけでも、2ヶ月くらいひっそりと別メニューをしている選手とかいるからね。
今年はスタジアムに行けない分平日休みなので週1で毎週練習観てるとそんな選手もいる。
ただ下口はたしかに離脱してない気がする。

ああ 
No.110265
下口は高卒2年目。
プロ入りして一回も怪我してへんで。

ああ
No.110264
いやいやちょっと調べてみたら下口って2年間、いや2シーズン怪我離脱ないやん。
これはこれで凄いな。

みみ
No.110263
JFAアカデミーの出身の選手は怪我しない選手が多いと思う。
うちも、下口以外にも結果こそ出してはないがダイム、幡野、似鳥も大きな怪我をしてはしてない。
やはり育成世代での体づくりや基礎練習は大切なんだろうなと思う。
うちのアカデミーにもトップと同じく今年からフィジカルコーチがついてるし、だんだん生え抜きにもいい体制が整うといいな。

ああ 
No.110262
練習が激しいからケガも仕方ないっていう風潮がここでは大半だけど、下口がケガしない理由は楽をしているからだとも思わない。
無事是名馬というけれど、下口も同様に長期離脱のない三村なんかも同様だろうけど、彼ら別に特段に体がごついタイプでもない。
ただ、これ以上激しい接触は怪我につながるとか、これ以上やりすぎるとケガするって場面では休んだり一時的にふと強度を緩めたり、
そういう工夫はできてるのかな。それは手を抜くとは違うと思う。

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