No.136937
男性
怪我人は出ない方が良いけど、出るときは出る。怪我をするからうまくいかないんじゃなくて、怪我人が出たときの対応が不十分だった。
(チームの規模的に仕方ない部分も多いけど)
トレーナーを導入して復帰までの期間を短くする試みを始めたのが2018年。
(怪我を防ぐことより、全治期間を短くするのが主な目的らしいです。僕も勘違いしてました)
層を厚くするために、育成年代の指導経験がある有馬監督を招聘し、若手の台頭を狙ったのが昨シーズン。
今年は、入場料値上げで増収の見込みがあるから、主力選手をほぼ残しつつ即戦力選手を複数獲得し、少々怪我人が出ても戦力が落ちないチームになりつつある。
チームとして、いろいろな取り組みをしている。
すぐに効果・結果が出ることばかりではないけど、間違いなくこういう事の積み重ねで強くなっていってる。
あれもダメ、これもダメと言う前に、もっとよく知った方が良いと思います。