過去ログ倉庫

ああ
No.137967
試合自粛となればそれはしかたないけど、通勤電車の方がやばいだろうし、仕事も休みにしてほしいわ〜と思ってしまう。
まあ、再開されたらファジに貢がないといけないから、稼がないといけないけど…

ああ
No.137966
代替試合オリンピック中じゃなくて9月10月に行われるかも。月8試合みたいな超タイトにもなりそう。
パウリーニョも戻って来るし関戸や齊藤が絡める試合も増えた方が絶対にプラスだけど、ターンオーバーの重要性もますから補強の動きもまた活発化するかも。

ああ
No.137965
新コロによる試合延期もかなり残念ではあるけど、プラスに考えればチームの連携をより深めることができるし、怪我人が戻ってくるまでの猶予が大きくできるしで、この延期期間が新生ファジアーノにとっての追い風になりうる可能性もあるよな…
あとは個人でできる予防をがんばって選手達に声援を送るのみ!

ああ
No.137964
男性
すんません、1404さんの間違い。

ああ
No.137963
男性
うん、基本1333さんの意見に概ね賛成、過去十年それぞれの監督の戦術は間違ってなかったと思う。いかんせん選手層が薄くラスト10試合前後で息切れ起こして終了ってのがパターンになってる。スターターとサブの差が縮まった今シーズンはあえて戦術は固定して共通認識を持たせ、こまめに部分ターンオーバーするのがベストだと思うよ。特に今年はオリンピックや新コロの影響で後半タイトなスケジュールになりそうだから尚更じゃないかな、大丈夫、今年のチームは基本戦術は変えなくても試合の流れで臨機応変に対処できる、今年はいけるよ!

ああ 
No.137962
基本、4-4-2のままでいいと思う。

開幕戦の割には攻守共に形は出来ていたので、
攻撃時の連携がもっと速くなれば得点力は上がりそう。白井はボランチ固定で、パウリーニョと喜山がバックアップなら安心。

4-3-3をオプションにするなら、スタートをアンカー上田なのか、パウリーニョなのかで変わるし、ラストをアンカー喜山で守備固める手もある。

攻撃陣のサブが清水と松木だけというのが心もとない。レオや福元らの奮起を期待したい。

ああ
No.137961
男性
琉球遠征のの準備してたサポには申し訳ないけど、負傷者多いうちにとってはプラスになると思う。AWAYの新潟戦までにはパウリーニョも戻ってこれるよね。

ああ
No.137960
オリンピック期間に詰め込むのか?と思ったけど関東地方のチームはホーム開催できないから中立地とかになるのかなぁ。

ああ
No.137959
3月15日までの公式戦だから3〜4試合ぐらい延期ぽいな

ああ
No.137958
まだ公式にはなってないよ、時事通信発表だから、まあ濃厚だけど…
ただ、正直第二節だけ延期にしても収まる事態とは思えない…延期したらどこかに入れなきゃいし。
沖縄に行く予定で色々手配してる人、キャンセル料とかさすがにこういう事態だからかからないといいな。

ああ
No.137957
やっぱり延期になりましたかー

@jga
No.137956
男性
新加入選手によって監督の腕が試されますねー。今後どんなフォメにするのか楽しみ。自分的にはやる相手によって442と4312を使い分けて欲しい。選手の個々の能力ではJ1経験チームに負けてしまうのは仕方ないけど戦術でそれを補えるように有馬監督には頑張ってほしい。

ああ
No.137955
↓のフォメ
現実的にこれ、サイド攻撃するとき、シャドーの2枚が流れるので、結構この前と変わらない気がします(^_^;
現代サッカーで3ボランチが少ないのって、それくらいボランチ3枚にしたときのバランスが難しくて、ミスるとおおごとになるからなんですよね。
でもメンツはワクワクするので、気持ちはめちゃ分かります(^o^)

ああ
No.137954
男性 38歳 フォーメーション
4-3-2-1
        ヨンジェ
   
    上門      山本

 パウ     上田     白井

 徳元  田中   濱田    増谷

3ボランチはどうだろう?

攻撃時は白井が上がり4-2-3-1
ガチガチ守備はみんな下りて5-4-1(笑)




ああ
No.137953
Jリーグクラブ掲示板投稿数ランキング
2020年2月25日 7時10分

1位 浦和レッズ 702,685
2位 鹿島アントラーズ 576,101
3位 サガン鳥栖 508,562
4位 清水エスパルス 454,069
5位 アルビレックス新潟 431,304
6位 ガンバ大阪 411,857
7位 名古屋グランパス 365,899
8位 ジュビロ磐田 325,293
9位 サンフレッチェ広島 319,100
10位 川崎フロンターレ 296,374
11位 横浜・F・マリノス 282,539
12位 松本山雅FC 281,759
13位 ヴァンフォーレ甲府 264,914
14位 ベガルタ仙台 260,450
15位 ヴィッセル神戸 240,681
16位 大宮アルディージャ 240,674
17位 大分トリニータ 236,683
18位 北海道コンサドーレ札幌 233,493
19位 セレッソ大阪 204,088
20位 ジェフ千葉 200,226
21位 モンテディオ山形 184,826
22位 柏レイソル 183,953
23位 V・ファーレン長崎 176,883
24位 アビスパ福岡 171,888
25位 FC東京 166,526
26位 京都サンガFC 146,439
27位 湘南ベルマーレ 143,996
28位 ファジアーノ岡山 137,951
29位 FC岐阜 135,953
30位 ロアッソ熊本 122,692
31位 栃木SC 122,567
32位 徳島ヴォルティス 107,107
33位 レノファ山口 87,224
34位 ツエーゲン金沢 86,970
35位 東京ヴェルディ 74,748
36位 ザスパクサツ群馬 72,432
37位 AC長野パルセイロ 67,419
38位 カマタマーレ讃岐 64,180
39位 ギラヴァンツ北九州 56,308
40位 カターレ富山 53,823
41位 ガイナーレ鳥取 44,232
42位 愛媛FC 39,644
43位 横浜FC 38,387
44位 水戸ホーリーホック 37,585
45位 FC町田ゼルビア 32,478
46位 鹿児島ユナイテッド 21,132
47位 SC相模原 10,287
48位 FC琉球 9,484
49位 藤枝MYFC 5,723
50位 ブラウブリッツ秋田 5,700
51位 福島ユナイテッド 4,781
52位 いわてグルージャ盛岡 3,983
53位 Y.S.C.C.横浜 2,356
54位 アスルクラロ沼津 2,076
55位 ヴァンラーレ八戸 551
56位 FC今治 193

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