過去ログ倉庫
ああ
No.167260
確かに5試合1失点ペースで行くなら年間8失点しかしないってことだもんな。確かにそれは上手いこと行き過ぎじゃ。

カジマサ
No.167259
男性
過去J2で2位以内に入ったチームはどれだけ悪くてもシーズン50得点以上はしているので、やっぱりもう少し点を取らないと上は見えてこないと思う(このままの失点率が続くなら過去最少失点でのケース・・というのもありえますが厳しいかと)

ああ
No.167258
予算規模はJ2で中位。

アカデミーの実績はまだまだ。

地方クラブのため新卒選手の獲得も簡単ではない。

でも、J1が不可能なわけではない。
予算が限られていても、獲得できる選手を成長させながら実績と実力を付けていけば良い。

時間がかかるかもしれないし、いきなり複数の選手が覚醒して実現するかもしれない。
サポは、期待を持ち続けられるかどうかが大切だと思います。

ああ
No.167257
力がつくまでJ2に留まるべきって人はほとんどいないんじゃないかなあ。
でもどうやって上がるかが問題(笑)

ああ
No.167256
J1に行けばいい選手が取れるからJ2に落ちてもまだ戦えることを考えたらボコボコにされてもいいから一回行くべき

岡山魂
No.167255
定期的にいい成績を続ける事は難しいし、昇格することは想像以上に難しいけどクラブのいまの方向性をぶれる事なく続けて欲しいし、監督も、選手も、スタッフもクラブも自分達を信じて頑張って欲しいです。


ふぁ
No.167254
(戦力的なことは置いといてで、個人的にですが)
言い方悪いですが、仮にJ1⇔J2のエレベータークラブになっても、ちょっとでもJ1に行けるのとでは雲泥の差な気がします。。。

ああ
No.167253
岡山のフロントは指針を示してますよ。

成長が期待できステップアップの野心がある
若い選手を中心に補強をする。
育成重視とは、若い選手の成長とチーム力向上の相乗効果による躍進により昇格のチャンスを
伺う事だと考えます。

実際に、上門徳元白井は中心選手になりましたし今年加入の井上もスタメン確保してます。
彼らとレンタル組の宮崎川本らが更に活躍すれば喜山濱田金山らのベテランと融合して、上昇する余地は充分あると思います。

山形戦の内容については批判的な意見もあるのは理解しますが、一番大事な球際で粘り強く戦う事は出来ています。

選手の更なる成長に期待して応援します。



ああ
No.167252
J1行くのは確かに戦力的に難しいけど、
じゃあファジに「J1確実大本命」なんて補強が出来る様になる事はあるのか?と言われたら、
このままのJ2歴積み重ねる状況では、
悪いけど向こう10年待ってもそう言うイメージにはならないな。
難しいのは重々承知やけど、それでもどこかのタイミングでパンとハマって上がらないとあかんわ。

ああ
No.167251
自分はフロントがしっかりしてるクラブが生き残ると思ってる。
金持ちとか規模とかじゃなくて迷走せず安定してるかどうかと言う問題。
それで言うとファジのフロントはサポの贔屓目抜きに強いから「生き残れる」だけの土壌はあると思う。
でも選手側がフロントに追いついてない。
だから選手頑張れ結果出せって最近皆言うようになってきてるのは、そんな意味合いがあるんじゃないかと感じてます。

ああ
No.167250
クラブの歴史を繋げる意味でも椎名や喜山とか、梁コーチ、澤口さんと言った、J2参入前や参入当時の人がいるうちに何とかと言うのはある。そうすると、時間的にあんまり猶予は無い。

ああ
No.167249
単に夢とか要求だけの話じゃなくて、
今はもうDAZNの賞金や配分金の格差がえらい事になっちゃうから、お金とか収入確保の面考えてもJ1に行くか、仮にJ2だとしてもJ1への期待感を持たせる事はしないと、市民クラブはしんどいと思う。
スポンサー企業にしても、どんどん羽ばたくチームなら支援しがいもあるだろいけど、上がる見込みがまるで無いようなクラブならいつまでも支援してくれるかどうかは分からない。

ああ
No.167248
目指せ鳥栖!
J2にいた頃の鳥栖との津山での試合!
あの時鳥栖は絶対J1上がって定着すると感じた!

ああ
No.167247
まずは一回J1に上がりたい!というのは賛成。(正直今年の戦力だと難しいと思うけどそれはおいといて)
でも上がったらまた要求は高くなるもので、2度も松本山雅をJ1に昇格させた反町監督でさえ、松本サポからしたら「反町じゃJ1に定着できる手腕がない事がわかったから反町はもういい」ってのが主流の意見だったみたいだから。
たぶん川崎とか名古屋ぐらいになるまで匿名掲示板では高い要求が続くんだと思う。

ああ
No.167246
見えない味方が見えているんですよ

前へ次へ
↩TOPに戻る