どうたく 2022/02/10 19:26 none No.212757 社長は市民クラブとしてのファジがJ1目指せるのは2025年までと言うリミットを言った。 この問題はファジだけの問題じゃなく、多分ファジアーノだけでなく多くのクラブが、 「夢物語ではなく現実的にJリーグにいけるかどうか、行けたとしてJ3が限界なのか、J2が限界なのか、J1に行けるだけの体力や規模設備があるのか?」 各チームのジャッジ(言い換えればこれ以上は無理と諦め)を下さなきゃいけない時期2025年リミット問題なのだと自分は思っている。 それは目指すと実現できるかは別問題である事は、長らくJ2に留まって苦しみつつもがいている自分達ファジアーノが一番良く知っている事だと思う。
ああ 2022/02/10 18:04 iPhone ios15.1 No.212756 まぁ正直、東京はこれ以上Jリーグチームは出来ないと思うよ。 皆にウケる、街のうねりを生み出すストーリーが作りづらいし。 あるとしたら、奈良とかまだチームが無いような所。 三重も複数チームあるけど、ヴィアティン三重が今一番J3に近いね。
どうたく 2022/02/10 18:00 none No.212755 いや、今の時点でもスタジアム改修で良いなら別に新設しなくても良い規定だよ。 ただ、そもそも収容人数5000人のスタジアムを1万人収容にするなんて物理的に無理なので新設するしかないって事。
ああ 2022/02/10 17:48 iPhone ios14.8.1 No.212754 東京の話をすると、百年構想クラブには入ってないけど、長らく関東一部を戦ってるTOKYO23FCとか、岩政先生のいた東京ユナイテッドとかもJリーグ入りを目指してるはず。 土地は少ないけど人は多いからライバルチームも多くて大変だ。
ああ 2022/02/10 17:40 iPhone ios15.1 No.212753 うちクリアソンはホームスタジアムがないのでJ3ライセンスが降りてないし。 スタジアムがあるクラブもそれはJ3レベルの所が大半でJ2以上へ昇格するにはさらに整備が必要。
ああ 2022/02/10 17:26 iPhone ios14.8.1 No.212752 100年構想はクリアしてても、ライセンスの下りるスタジアムの用意が一番大変。 今は条件付き認定が出るレベルの不足も、後になればなるほど最初から備えていないといけないというハードルの上がり方。
aa 2022/02/10 17:20 Chrome No.212751 J3参入は残り2チームと聞いて調べた、 今年のJFLを戦う100年構想クラブ。 来年にも実施の入れ替え戦は大変だ。 ・ラインメール青森 ・クリアソン新宿 ・ヴィアティン三重 ・鈴鹿ポイントゲッターズ ・奈良クラブ ・FC大阪 ・ヴェルスパ大分
ああ 2022/02/10 16:21 iPhone ios15.1 No.212750 創設・創業者の思いと地域社会の願い・利益は必ずしも一致するとは限りませんからねぇ。 創設・創業者の思い≠地域社会の願い・利益であれば発展は無理でしょうね。 いっぱいチームはあるし毎年のように日本全国に新たなJリーグを目指すチームが創設されますけど、本当に地域に望まれているチームがどれだけあるのかは分からない。 ファジアーノは元々国体向け強化からのJリーグと言う話で最初から岡山県サッカー協会肝入り事業だった事がかなり大きなプラスになってます。
ああ 2022/02/10 15:27 iPhone ios15.1 No.212747 Jリーグ上限60まで後2チームしかないしその先には入れ替え。 うちの社長も言うような親会社を持たない市民クラブ形態ならJ1目指せなくなるのもあるし新規参入は難しいのは事実だろうね。
ああ 2022/02/10 15:17 iPhone ios14.8.1 No.212746 ↓ それでもそれを奪い合う価値が東京という土地にあるからだこそだと思うよ。 あと、トップチームよりアカデミーに力入れて何年も後の未来を狙ってるところもある(関東は実業団がアカデミーを持ってたりそっちのほうが強い例も複数ある)。
ああ 2022/02/10 15:13 iPhone ios15.1 No.212745 東京って新宿や渋谷、南葛、椎名の行った武蔵野とかいっぱいJリーグ目指すチームあるけどどこまで現実味あるんだろうね。 スタジアムとかもそんなに何個も作れないし観客だって凄い小さなパイの奪い合いじゃん。
みー 2022/02/10 14:54 iPhone ios14.8.1 No.212744 今、特に東京ではビジネスとサッカーの両立をするチームが増えてきてて、下カテゴリーとはいっても多彩だし様々な可能性が開拓できると思う。 田中選手は前からいろいろな人脈があったり活動に参加していたから、きっとこういうスタイルのところに行くだろうなと思っていた。 意識高いって言ったら今はいい意味で使われないこともあるけど、言葉通りのスタイルでこれからの元プロ選手のセカンドキャリアの可能性を広げる方向に行って欲しい!