ああ 2026/08/04 07:40 iOS18.7 No.626273 怪我対応というよりも、 >>626264 他の方が書いているように、競争や指導的立場の役割への期待が強いと思いますが、 それに加えて、今の岡山のメンバー構成では、アジア大会やU23アジア杯、ロス五輪に向けた強化試合等で、 若手が大量に抜けるリスクがある為、その時の対応の意味合いも強そうです。
ああ 2026/08/04 07:14 iOS18.7 No.626272 若手を育成するには、見本となる先輩が必須な訳で、龍之介が江坂、工藤が立田、ポポがルカオと影響を与えるベテランや先輩が必ず必要。これは小倉を世界に売り出す先行投資だな。
ああ 2026/08/04 07:03 iOS18.7.8 No.626270 >>626267 J1経験の少ない選手、未経験の選手が多いから江坂を差し置いてリーダーシップを取るのは難しいでしょうね。 クラブも初めてのJ1でしたし。
ああ 2026/08/04 06:15 Chrome No.626268 >>626249 いや、多分リアルで見てたと思うし、本人もあの時富山にいた選手だと覚えてる可能性あるぞ。。 だって彼あのJFL最終戦にカターレ側サポとして見てたって言ってたから。
おさむ 2026/08/04 06:10 Chrome No.626267 年齢的にも試合に出られる30歳前後の選手が今のファジにあんまりいない。レギュラーはルカオぐらいで。 世代で言うと昔ファジにいた徳元・白井あたりの世代になる訳ですが、引き抜きしたりされたり各チームの主力になってるので獲得は非常に難しい。 新戦力や補強も新卒や若手中心、その新卒の大学生のレベルが上がっている事も間違いないですが、ちょっと若過ぎる感じが最近感じていたので。 江坂も去年、コート内でリーダーシップ張れる選手がいないと苦言を呈してましたので、期待したいですね。(決まれば)。
おさむ 2026/08/04 05:54 Chrome No.626265 >>626264 怪我の補強もあるかもしれませんが、純粋に競争を促す目的だと思います。 ボランチは人数がいるとは言え、競争が発生してはいなかったので。 小倉にしても、そもそも論的に特別指定の選手がレギュラーでずっと出てる状況って編成としてあんまりどうなんだって事に強化部サイドとしてはなる可能性はありますね。
ああ 2026/08/04 05:50 iOS18.7 No.626264 このレベルのボランチを獲得するってことはオグの怪我があまりよくないのかな? オグいて宮本いて藤田もいるけどここに資金使うってことは….と考えてしまった。
おさむ 2026/08/04 05:50 Chrome No.626263 オベルダン2023、2024年 2シーズン連続K1ベストイレブンですね。 ポジションは違いますが、グレイソンがK2で2桁、その時にK1からは選手来ないよね〜的な空気にはなったので、 今、K1の実績者が来るのかと言うのが実現すれば驚き。 1995年生まれの31歳とのことで、将来的な移籍金獲得(ファジでより成長させヨーロッパや海外クラブへの挑戦)目的というよりは、 キャリアの今が最盛期という事で満を持してという形だと思います。 刈り取るタイプのボランチなので、加入すれば藤田や宮本、小倉との競争になりそう。 ヒョンテクへの準備での移籍金をここで使ってくるという事っぽいですね。 全北も2026から加入で僅か半年ですから、記事にもバイアウトを支払ったとあるように、移籍金は150万ドル、日本円でざっと2億4千万くらいだと思うので、 ファジの歴史上見てもおそらく歴代トップクラスだと思う。
ああ 2026/08/04 05:47 iOS18.7 No.626262 【ゴール・ドットコム】記者:パン・ジンヒョク 全北現代(チョンブク・ヒョンデ)とオベルダンが決別する。 Kリーグ事情に詳しい関係者によると、オベルダンは全北現代を退団し、J1のファジアーノ岡山へ移籍する。契約解除金(バイアウト)が支払われた。 オベルダンのバイアウトは150万ドル(約2.1億円)とされている。岡山には、カタールW杯でもプレーしたナ・サンホが所属している。 オベルダンは2023年に浦項スティーラースからKリーグデビューを果たした。韓国FAカップ(コリアカップ)優勝やKリーグベストイレブン選出など、強い存在感を示した。 特に、圧倒的な運動量を武器に、相手の攻撃の流れを断ち切る鋭い守備力を発揮してきた。 オベルダンは今季開幕前に浦項を離れ、全北現代モータースへ移籍。新天地でも存在感は変わらず、安定したプレーで中盤の主力として活躍していた。 しかし、オベルダンと全北の歩みは長くは続かなかった。ファジアーノ岡山がその活躍に惚れ込み、バイアウトを支払ったことで、Jリーグで新たな挑戦に臨む予定だ。 一方の全北は、首位追撃と優勝争いの真っただ中にある中で、オベルダンの退団により、中盤の穴をどう埋めるかという課題を抱えることになった。